岐阜戦観戦記1

開始直前の写真






さてこの日は朝6時に高松市内で集合して岡山の仲間をピックアップのため

瀬戸大橋経由で現地へ向かう




最近、思うんだが・・・

日程表を眺めてどこのアウェイも「遠い・・」と感じなかった。

多少の悪天候では「つらい・・」とも思わなくなった。



岐阜は長野や金沢に比べれば「目と鼻の先」

秋田戦の台風や雪交じりの印刷戦に比ぶればこの日に振った雨など「白湯のごとし」



すでに私の中の何かが壊れているからだろう。(笑)

予定通り車は進む。



岐阜市内に到着

これが稲葉山城(岐阜城かぁ・・)

斉藤道三、織田信長、竹中半兵衛、など戦国時代の歴史好きには興味深い城です。



ホント急坂の上に天守閣がある。

このお城から見守られるような近隣にスタジアムはある

しかしスタに近づくとすでに来客渋滞が起こっていた。


まだ時間は11時前

これはすごいことになる予感がひしひしと・・・・

幸いにも河川敷駐車場の出口近くに停めることができる。

シャトルバスまでそんなに歩かずに済む。

しかしシャトルバス・・・これがまた満員 Σ(゚Д゚)





それでもなんとか到着。

FC岐阜の本拠地。

長良川競技場





まず私たちを出迎えてくれたのは今まで見たことがないほどのホームサポーターの数

恐るべし・・・・

これがJリーグかぁぁぁあああああああ


当日チケットを買う人の列。(前段のところ。200人くらい)




スタグルあきらめるどころか飲み物もあきらめた・・・・(泣)

噂の飛騨牛・・・あぁ・・・・たべたかったぁぁぁあああああああ~



まずは合流してからと思い足早にアウェイエリアへ

おお!!!

サックスブルーの陣地が構築されてるではないか!!!

まずは無事に合流を果たせました







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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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