ようこそカマタマーレへ (はじめまして・・!!!編)

始めまして!!ようこそカマタマーレへ!!




1、小澤 雄希(おざわ ゆうき)選手 DF 生年月日 : 1983年10月4日(30歳)

海外のチームの経験もあるそうですね!! サイドアタッカーだそうですね!!

素晴らしいクロスをあげる選手だそうですね!!とっても期待してます!!



2、高木 和正(たかぎ かずまさ)選手  MF 生年月日 : 1984年12月17日(29歳)

香川の星・・・いや、伝説が地元チームの帰ってきてくれました!!嬉しい!!

10番つけるのでしょうか??わくわくです。本当に本当にわくわくです!!!



3、武田 有祐(たけだ ゆうすけ)選手 DF 生年月日 : 1991年7月20日(22歳)

わかい!!その力でカマタマーレをけん引してくださいね!!うちの若手もいい奴ばかりです!!

おもいっきり讃岐の地でサッカー人生燃やしてくださいね!!!

立命館大学からカマタマデビュー!!J2デビュー!!



4、福家 勇輝(ふけ ゆうき)選手 FW 1991年4月25日(22歳)

地元で高松大学初のJリーガー!!伝説の高校選手権のゴールは見てましたよ!!

ポジションはFW!!

武田君と仲良く頑張ってください。次の目標はJリーガーデビュー!!!




5、沼田 圭悟(ぬまた けいご)選手 ポジション : DF 1990年7月24日(23歳)

ガンバ・・・ガンバ・・・ガンバ・・・・ああ・・・すごいなぁ・・・

ガンバから来てくれるんだぁ・・・ブラジルでサッカーした経験もあるんだぁ・・・

よろしくお願いします。とてつもなく期待しちゃってます。




6、森田 耕一郎(もりた こういちろう)選手 GK 1984年10月28日(29歳)

対戦してあなたのすごさは知っています。クレバーなラインコントロール、正確なフィード。

恵まれた体格。何よりも入念な準備と高いプロ意識にを持つ素晴らしい選手だと聞き及んでいます。

瀬口や石井と一緒にカマタマーレの守護神になってくださいね!!




7、我那覇 和樹(がなは かずき)選手 FW 1980年9月26日(33歳)

感動しすぎて・・・・言葉がありません・・・・よくぞ来てくれました・・・・

あなたが9番をつけるなら納得です。少なくとも私は・・・・


一緒に戦えることが幸せです。よろしくお願いします。







最後に


この度、太田圭祐選手がアルビレックス新潟シンガポールへ移籍することが決まりましたので、お知らせいたします。


太田 圭祐(おおた けいすけ)選手

■ ポジション : MF

■ 生年月日 : 1989年7月10日(24歳)


オオタ・ケースケ!!ららら ら・ら、らーらーらー・らら・らららららー

オオタ・ケースケ!!ららら ら・ら、らーらーらー・らら・らららららー


頑張れ!!頑張れ!!頑張れ!!圭祐コーチ!!!!

なんならシンガポールまで歌いに行っちゃる!!!!

シンガポールの言葉を聞くたびに思い出しますね!!!

もう一回!!

がんばれぇぇえええええ!!!!!!!!




追伸

契約満了選手の次のチームが早く決まればいいなぁ・・・

早く知りたい・・・・・


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2017年 チャント集

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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