ヴェルディ戦 アラカルト 

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東京遠征では現地駐留軍が多く参戦してくれるので心強い。

ツイッターやFBで交流ある皆さんと楽しくお話しできる。

現地駐留軍には弟がいていつも我那覇のユニを着て駆け付ける

生き別れでない方の弟である。



偶然スタで彼と会話しているところを

サポ仲間のNみんに発見される。

後で「弟?!兄?!」と聞かれたので

照れながら「弟です・・・」と答える。

「やっぱり!!そっくり~~」と感嘆をいただく(笑)

「関東スタではほぼいるから今度、いじってやって~~」とお願いすると

「了解。がくさ~~ん、て近づけばいい!?」

「・・・よろしくお願いします・・・」


青木家の世界とカマサポの世界が交流する不思議な感覚である(笑)




今日は明治安田生命の社員さんも援軍として来場。

どうやらJリーグそのものの応援らというコンセプトなので

今日、味スタに駆け付けてくれた方たちは

(恐らくだが・・)高松支店に勤続した経験者の方、

あるいは地元が香川の社員さんらしい。


社内報に載せるからとサポさんと記念撮影

みんなで交流を楽しむ。


いつも事前清掃の写真のノリで

私はポーズの時に指を3本上げ(勝ち点3獲ろうの意味)を提案する。

みんな心よく勝利のポーズ。

どんな社内報か楽しみである。

なかなかカマタマーレを見る機会はなと思うが

素直に交流できたことがうれしい。

たくさんお援軍ありがとうございました。

楽しんでいただけましたか??

また来てくださいね。


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さて、味スタ遠征の際は

夕食は48漁場なる居酒屋で弟と飯を食うのを恒例としている。

試合終わってもラストオーダーが11:30なので充分間に合う。


ここにはFC東京のサポさんがバイトしていて

Jのユニ着ていくとそれはもう親切にもてなしてくれる。


ヴェルディと戦ってきたというともう友軍扱いでとてもフレンドリー(笑)

しかし・・・今回はいなかった。

退職しちゃったかな・・・

残念残念。




おいしかったのは「貝風呂」

色々な貝を鍋でごった煮

貝のうまみを塩とニンニク等の薬味だけで食べる。

余ったお出汁にラーメン入れて食べる

おお!!

つかれた体にしみこむぜぇぇぇぇええええええ~~~

また来ます。48漁場さん



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ヴェルディ戦 交戦中にサポ仲間からいただいた戦闘食

のど飴

しっかり緑の飴

おお!!最近みんな面白い

何か試合以外でも楽しみをみつけてる。

次回は何のど飴だろう


最後に

わが勇敢なFW陣はヴェルディを猛攻し3点を奪った

結果は引き分けであり、

勝ち点を1積み上げただけかもしれないが

何とも興奮が冷めやらない。

勝ち越し弾を西選手が叩き込んだときはみんな壊れた。


そして驚くことに

その勝ち越し直後

「まだだ!!まだ終わってない!!!」とすぐに真顔になり

声をからし応援しだした。


讃岐サポの成長は著しい

讃岐サポの広がりは素晴らしい。


こんなクラブがどこにあるだろう

いつまでもみんなで戦いたい

心からそう思った。


遠征隊の皆さん

現地駐留軍のみなさん

お疲れ様でした

まだまだ戦いは続きます。

元気に行きましょう!!!








色々な角度からカマタマーレが語られてます。

ぜひのぞいてみてくださいね!!



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コメント

終了直後の憔悴っぷりはお見事でした!
遠路はるばるお疲れさまでした!群馬も来てね☆

Re: しるすさま

おお!!うれしいこと言ってくれますねぇ~~
是非群馬戦は行きたいと思っています。

しるすさんもCLお疲れ様でした
リードで盛り上がりましたよ~~

憔悴っぷりは・・・年やなぁぁあああ~~~47歳・・・ああ・・・(笑)

これからもよろしくお願いします。
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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