福岡の魅力

まぁ、アウェイ遠征は楽しいこと充分ご承知とは思う

基本、参戦者が小人数の為、独特の一体感がある。

これが遠方であればあるほど比例して強固になり

楽しさが増幅される。

見知らぬ街のスタジアムの姿はテンションを上げ上げである。

訪れた先のグルメは魅力的である

観戦以外の文化も大好きだ

電車やバスで方言を聞くと

何とも言えない異国情緒を感じる。



その代表的が博多だと思う。

IMG_5012.jpg


まずは博多の方言が耳に心地いい

明らかに聞きなれた関西・広島のそれではない(あたりまえか・・・)

九州文化は四国の人間にとって異国情緒を感じる。

さらに街は大都会で洗練されている。

宿泊するホテルもグルメもふんだんに選択できる。


博多ラーメンでも

つながった一口餃子でも

もつ鍋でも

水炊きでも

明太子でも

ごぼうてんうどんでも

総て珍しく、そしておいしい。


ロケーションも市街地の屋台村を筆頭に多彩である。

有名な博多の夜景を楽しみながら過ごせる。

IMG_3068.jpg


観光名所も駅前から多々ある。

いや駅そのものが名所かもしれない。


他にも

櫛田神社

大濠公園

キャナルシティ

「THE 博多」を楽しめるわけである

IMG_5013.jpg


そして肝心の観戦において

レベルファイブスタジアム(=通称レベスタ)は

サッカー専用競技場である。

選手の迫力あるプレーが目の前で展開される

IMG_4995.jpg

選手との距離が近いから

試合展開言かかわらず

大変盛り上がります。

2014年10月

IMG_3771.jpg


2015年 5月

IMG_4883.jpg


おまけに何故か毎回天候に恵まれる(笑)



スタジアムイベントもいろいろ

IMG_4899.jpg


アイドルグループの来場も過去の讃岐戦に一度あった。

今回もご来場いただけるようである。(笑)


過去伝説のNMB「デレデレゴールを決めた男」

IMG_5005.jpg



せっかくの歓待

みんなで楽しみに行くのは如何??

北海道・信州と並んで

実は私、毎年楽しみにしている。








カマタマーレのブログたくさんあります!!

色々な角度からカマタマーレが語られてます。

ぜひのぞいてみてくださいね!!



にほんブログ村



試合前清掃ボランティア登録はこちらから

下記のアドレスに「からメール」を送信してください。

アドレス  35934711@ra9.jp

案内のwebアドレスがおくられてきます。

そのWEBサイトよりご登録ください。

たくさんお方のご登録よろしくお願いします。

もちろん登録だけしてボラはできる日だけでokです!!!


あくまで試合前任意に1時間程度お掃除をしてくれるボランティアさんの募集です。



カマタマーレ 正式 ボランティア  設営・1日のお申し込みは別です。

正規ボランティアのお申込みは公式ホームページからお申し込みくださいね。




コメント

非公開コメント

プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR