グランパスサポさんへ御礼



なんか…

たくさんのグランパスサポさんに

「いいね」を頂き恐縮。

中には感涙のコメントを寄せてくれたり。


すいません、こういう時

どういう「距離感」が適切かわからず( ˙-˙ )

まずはこちらにてお礼申し上げます。


昨日の記事は

讃岐サポさんから見れば

通常営業の「いつもの」

暑苦しい記事な訳で。(笑)


しかし、

気に留めて頂いた名古屋サポさんは多数。


ひょっとして、

名門故、沢山何か背負ってて

みんな大変で…初J2で張りつめてるかも…

とか勝手に思う訳です。


すいません、

(勘違いかも知れないのですが)

もし、もし、そうなら心配ご無用。


グランパスの雰囲気は

一年で帰還した「大宮」「清水」の雰囲気に

酷似している。


我らボトムズチームは

とりわけJ1ライセンスを持たぬ我らは

その匂いを鋭利に嗅ぎ別けれる(笑)


勿論、科学的根拠は無い。

全然ない(笑)

ただ「そんな匂い」がする。

そして、だいたい当たる。


故に来シーズンは

J2の生傷そのままに

硝煙の匂いをたぎらせながら

J1で暴れて頂けたら嬉しい。



硝煙の匂い

荒っぽく泥くさいJ2の香りこそ

地方プロビンチャが誇り。

J1の舞台で

降格を知らぬライバルを戸惑わせ

その経験を持つ難敵は怯える。



……かも知れない。(笑)




我らは基本前年戦った相手が気になる。

今年はエスパルス、セレッソ、コンサ。


「よくあんな強いのと戦ったものだ」

ニヤニヤしてダゾーンを眺める。


みんなワイルドにタフに見える。

雑草魂というか。



次々と帰還する名門をながめ

「奴らは俺たちが育てた」

と訳のわからん悦に入る事、

楽しみにしているのだ。









最後に

我らとてお見送りや門番を

いつまでもする訳ではない。

今は練習施設の完成を待ち、

いつかは街中に専用スタジアムを創り、

そこが満員になる事を夢見る。

その日のために多くの讃岐サポが今、

元気に応援やボランティアを楽しんでいる。


名古屋サポさんが我らに蒔いた種を

大切に育て、いつかお返しにあがるだろう。


その時は5000人の遠征部隊を編成し

先日の10倍の歌声を響かせて

ジャックさせて貰う勢いで

返却に行くのだ。(笑)



名古屋グランパス

貴重な経験をありがとう。


再戦の時まで壮健なれ



最終戦、丸亀でお待ちしています。






追伸

今日の記事は緊張しますたー。(ー ー;)



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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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