さぁ、行こう。



昨日夕方、

私の担当のカマタマーレスタッフさんから

おいでまいチケットを受け取る。

これを友人に渡せば、

私の開幕戦動員活動終了。



その足で高松駅まで出て

チラシ配りに参加。

たくさんサポーターさんが

職員さんとチラシ配りをする。

選手が飛び込みで参加してくれた!!

(時間は早くから来てくれていたらしい笑)

おお、なんと心強い。゚(゚´ω`゚)゚。


サポーター、スタッフ、選手が

一体となり集客活動。チラシ配り。

チラシを受け取りるお客様の反応も暖かい。

うん、うん、いい感じ。

参加してくれたお二人の選手

本当に本当にありがとう。

とても心強かったです。

いつかかならずピカスタを満員にしてみせます。

それまでもう少し我慢してくださいね。

けど一緒に出来て嬉しかったです。




さぁ、これで思い残す事ありません。

胸はって当日むかえれます。

私の周知活動もこれにて終了。


最後のリターン活動頑張るのみ

ゲートボランティア頑張ります。

スタンド清掃頑張ります。


さて、スタンド清掃は

色々お問い合わせを頂いてます。

中でも雑巾とデッキブラシの持参、

寄贈の申し出多数。


大変ありがたい。


本当は「こちらでご用意します。心配無用」

と申し上げるべきです。

掃除に来てくれるだけでありがたい。


しかし、正直、たくさん来ていただいた場合と

清掃箇所の増加、鳩のフン具合では

清掃用具たりません。

もし、雑巾かデッキブラシを持参いただける方は

そうしていただけるならありがたい。

勿論そのまま寄贈して頂いてもありがたいし

お持ち帰り頂いてもかまいません。


大変厚かましくてすいません。

けれどうちのボランティアは

全て準備してますのでお集まり下さいという

パブリックなボランティアではありません。

サポーターが自主的に考え行動する

天然な野生のボランティア。

「あーあそこ汚れてるわーみんなブラシと雑巾持って集合〜(笑)」

が理想だと考えてます。

なぜならパブリック型はカマタマーレ職員さんの

貴重な時間を奪います。

カマタマーレの大切なお金を消費します。


ボランティアが天然野生の活動をしている。

ボランティアが列整理や手荷物検査をする。

これがカマタマーレが低予算でも強く

そして財政が健全に保たれている証で源なのです。

私は多分そうなのではないかと思ってます。(笑)

上げ膳据膳のカマタマーレの方が

ちょー心配。( ´Д`)y━・~~(笑)



だから厚かましくお願いします。

持って来れる方だけでいいから

よければ雑巾かデッキブラシ、

楽しみたい方は

可愛いシールや

面白い布地に

開幕バージョン雑巾でお持ち頂いたら楽しい。

みんなで思い切り楽しみましょー。

お掃除も開幕戦イベント

みんな、楽しめ〜




では明日9:15分にお会いしましょ〜








カマタマーレのブログたくさんあります!!

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ぜひのぞいてみてくださいね!!



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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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