一緒にスポンサーに!!

香川を代表する企業が頑張ってくれている

ユニフォームは埋まった。

トップスポンサーの獅子奮迅の活躍には頭が下がる。


故にここからは香川で根を張る一企業の頑張りどころだと思う。

少額スポンサー(オフシャルスポンサー・クラブスポンサー)は立派な支援者

カマタマーレを育てるという名誉ある立場を手に入れることができる。

結局J1へカマタマーレを押し上げれるかどうかは

まずこの階層の支援者がどれほどいるかだと思う。

年間100万円のスポンサーフィーを出す人が100人200人いれば

胸スポンサー1社に匹敵するだろう。

すでに相当数のサポーティングパートナーがご参加いただいているが

J1に本気で侵攻するなら今の倍ほしい。

倍するために「カマタマ営業君がんばれ」のみでは

おそらく不可能である。

彼らの目が届かない所から

突然にょきにょき

「わたくしスポンサーさせていただきます」

・・・の勢いで手を挙げ続けねば間に合わない。

クラブを蘇らせたり飛躍させた地域にはそういった社長さんが多くいたはずである。



「頼まれたから」

「付き合いで」

「仕方なく・・・」という要素を照れ隠しにしたい。

奥ゆかしい香川県民の特徴である。

形式美の様に

「一度断ったが熱意にうたれて仕方なく・・・」と言う体裁を整えたいのはわかる。

しかし、そのチャンスが訪れることはないのかもしれない。



社長さん達よ

立ち上がれ

いま、個人的な趣味で応援したり

カマタマーレに夢中になる妻や子供を温かく見守ってくれているとしたら

もう一歩踏み出してほしい。

スポンサーになってください。


残念ながら今、

みなさんの妻や子供の情熱でできた砲弾では

J1の装甲は貫けない。

主砲の有効射程距離は短すぎる。

勝てない。


この武器をより強力に

戦う剣にするには新しい力がいる

この力は「社長」と呼ばれる方のみ行使することができる

究極のエネルギーである。

IMG_8330.jpg


スポンサーになることの見返りは??とよく言われるが

食材は最高のものを提供させていただく訳だ。

どのように調理するかは社長さんにゆだねられている。


例えば「地元のJクラブを支援している会社」という正式称号を得るのだ。

HPでも求人広告でも「カマタマーレ讃岐クラブスポンサー」をうたえばいい。

求人が集まらず苦戦するなら

応募者の中にサポーターがいれば積極的に受けてくれるだろう。

御社のサービスや商品を求めているクライアントの近くにサポーターがいるかもしれない。

社内の結束を高める効果、

就活学生さんにプラスのイメージなどなど。

見せ方でいかようにもできる。


オフィシャル・クラブスポンサーは

「ほどこし」でもなければ「タニマチ」でもない

みなさんの会社の「ブランド戦略」である。

それに対する費用対効果が年間経費は50~100万円で足りる。

高いだろうか??


ざっくりと

①1000万円以上のトップスポンサー
②100万円以上のオフィシャルスポンサー
③50万円以上のクラブスポンサー

3つである。



是非、今期の広告宣伝費に「カマタマーレ讃岐」をご選択ください。

するといきなり4000人弱の

熱狂的で献身的な御社ファンが出来上がります。


勤め人の方も是非、みなさんの社長さんにオススメしてくださいね~~。




追伸

青木社会保険労務士事務所はカマタマーレ讃岐の2017年を応援します!!!

みんな、続いてくれぇぇぇえええええ~~~~!!!(笑)


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ぜひのぞいてみてくださいね!!



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2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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