レプユニ発売日



今日レプユニの発売日。


まぁ、制服の様な物である。

スタジアムでは着用していないと落ち着かない。

同じユニを着ている人に何故か挨拶したくなる。

同じユニ着ている一体感、安心感、高揚感。

なんとも暖かい気持ちになる。

素晴らしい。

まさに制服。正装に近いか?(笑)


今年の思い出を詰め込むケースである。

今シーズンの汗、涙、歓喜を詰め込む。

後でしみじみ思い出す大事な宝箱である。



感謝の証である。

レプユニは

カマタマーレを支えてくれるスポンサー様の

ロゴが各所に散りばめられている。

レプユニを着て試合を観戦するという事は

讃岐の人達に夢と希望をという

スポンサー様からのメッセージを

しっかり受けとめ「感謝」している事の

意思表示である。

そして我らはカマタマーレと同じく

スポンサー企業さんのサポーターである。

スポンサーさんと共に歩む気持ちの表れである。

そのメッセージを伝えるためなら

私達はいくらでも「歩く広告塔」になろう。

本当にいつもありがとうございます。


支援である

レプユニは安いものではない。

二万円近くする。

けどその何分の1かはカマタマーレの収益である。

そのお金がチームを強く、逞しくする。

ロットと呼ばれる商品発注時の最小数量単位があり

これに注文数が届かなければ

余剰在庫をかかえる。

赤字になりカマタマーレは痩せてしまう。

そのリスク承知で販売してくれる。

是非売り切りたい。


選手との絆である。

同じ物を身につけ、

同じ場所で、

同じ時間を過ごす。

人により同じ番号に同じ名前をプリントし

「一人で戦うのではない」

「不安や恐怖があるなら一緒に分かち合う」

「あなたの勝利や幸福が俺たちの願い」

というメッセージ。

だから苦しい時はスタンドを見て欲しい。

沢山のサックスブルーが貴方を護っている。

そんな絆の証である。





もちろん観戦スタイルは自由だ

非公認アイテムも時には盛り上がりをつくる。

カッコいいのもある。(笑)

それは観戦文化だろう。



だけど私は好きなのだ

選手と同じユニをきて応援することが

沢山のサックスブルーで埋まるゴール裏が

そこから聞こえる魂の叫びと歌声が。



さて今年はレプユニの背中は何番にしょうか。

お小遣い?

レプユニの為なら

しばらく昼はカロリーメイトで悔いはない!!

(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ(笑)



お揃いのユニでマリンライナー







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コメント

No title

3月の都内でのマラソンにカマタマーレのユニフォームを着て参加しようと考えています。カマタマーレ、神内ファーム様、マルナカ様、タダノ様の名前を背負って頑張ります。

Re: カマタマーレ八王子さま

おお!!!給水ポイントでレプユニ着てサポートしてあげたい!!!
スポンサー様もお喜びになると思います。
よろしくお願いします。そしてありがとうございます。
頑張ってください。
TVにかじりつき、目を皿のようにしてみていますから(笑)
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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