あれこれと

もっか気がかりは第三戦の日程

3月11日か3月12日か

ホームかアウェイか


アウェイ

11日土曜なら参戦できる

12日日曜なら不参加

ホーム

11日ならフルボランティア可能

12日ならまったく参加不可



ああ・・・

出来れば11日であればホーム&アウェイどちらでもいい。

12日はどうしても駆け付けれない

ホームならボラお休み

動員がかかる相手でなければいいのだが・・・

名古屋あるいは岡山でホームとか最悪である。


どうか・・神様・・・土曜でありますように・・・・

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昨日、久しぶりに子供のサッカースクール見学。

階段を上がる途中で挨拶してくれたのはなんと「ヒデ」!!


おおおお~~~~~


練習場で前の時間の小さい子供と戯れ

こぼれたボールを拾ってあげたらお礼を言ってくれたのが「リョーガ」



リョーガは子供に吸い付かれながら相手をしていて

若いお母さんたちにも評判がいいようである。


現役のまま、炎のストライカーのままのノリで練習開始

やんちゃなリョーガのままで指導開始

子供たちが楽しそうに駆け回る。


少年たちよ

その先生は2012年

浦和レッズのゴールを猛攻し、無敵な浦和をあと一歩まで追い詰めた炎の漢だ

その楽く優しいお兄さんは

2014年

ロスタイムにアビスパのゴールに勝ち越し弾を叩き込み

ジュビロのゴールに反撃の一閃を突き刺した漢である。


間違えなく我らの英雄である。


けどそんなことは知らなくてもいいのかもしれない

屈託のいない笑顔で子供たちと接するカマタマ戦士を見るとそう思う。


この2人が未来のカマタマーレを育てる。

なんと素晴らしい


圧倒的じゃないかわが軍は!!!

讃岐はあと100年戦える!!!


もちろんご指導いただいている他の先生も素晴らしい。

ただ、久々の見学で思わずヒデとリョウガに会えた。

父兄と言うよりサポーターとして幸せな夕時であった。

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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