アウェイ東京ヴェルディ戦観戦記 友遠方より来る



さて、ゴール裏は今回も

色々なエピソードがありました。

まずは

「友遠方より来たる、また、楽しからずや」

論語を地でいくおはなし。

写真の通り、

伝説の守護神でスーパーな運営担当は

今年から活躍の場を

関東のJ1チームに移し活躍中だが

今日は生まれたばかりのjrをつれて

応援に駆けつけてくれた。

みんな気がつくと「家木、家木」と駆け寄る。

赤ちゃんね顔を覗き込み。

家木ににてるか確認。(笑)

東京はどう?とか近況を尋ねる。

私も一通り話した後

少し聞いてみたい事を尋ねる。

内容は彼の仕事に差し障ったらいけないので

伏せるが(笑)

「きちっ」と「キリッ」と回答してくれる。


この真面目さ、

厳格さ、

ああ、家木だ。(笑)


我らの守護神にして運営担当様に

改めて再会した気分である。

頑張って欲しい。

これからの四年間は東京も何かと忙しいだろう。

頑張れ。我らの守護神。



家木発見の4時間前、

ホリエモン発見!

ここはポケモンGOの世界かと思うくらい

いろんな珍しい人にあえる。

何故彼に遭遇したかというと

エキシビションマッチ

ヴェルディ・レジェンドVSヴェルディ支部Jユース

なるものが催され、

そのゲストプレーヤーで

彼はどうやら参加していた様である。

まぁ、歳も近いし、

彼の影響で私も起業した様なところもあり

カマタマーレを挟み

わたしが彼を見る事が出来るのは不思議である。


彼はなんと「先取点」をたたき込み

悠々とベンチに下がる。


まぁ、実はわたし

みんなと喫煙所等でお話してて

あまり見てはないのですが(笑)


このベンチ前で

どっかと足伸ばして

座ってる御仁がどうやらそうらしい。




最後にとんでもない差し入れ

いや、差し入れというか、寄付?

選手の知り合いの方らしい

印刷ビジネスの社長さんが

選手の了承のもと

「大旗」をなんと5枚差し入れ‼︎

木島、木島、渡邉、大沢、馬場

選手写真付ビッグフラッグ。

そして驚く事に全ての選手のビッグフラッグを

いずれ作りたいそうだ。

いやー

嬉しい!!

ありがとうございます。

みなさんも次節で

お披露目されてると思いますので

ぜひ見てくださいね。

本当に支援して下さった会社さん

ありがとうございましたー。

フラッグ大事にさせていただきます。

頑張ってこれからも応援します。

感謝感激感動です。



追伸

今、飛行機の都合で羽田待機中なうです。

フライトも羽田引き返し条件付やて

帰れるんかいな(笑)







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色々な角度からカマタマーレが語られてます。

ぜひのぞいてみてくださいね!!



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コメント

No title

去年の9月、愛媛アウェイさつえいでニンスタ行った際、写真の彼が迎えてくれました。意地悪なワタシは残留争いの渦中のチーム状況をして「これから毎年こんなん続くんかーー」と言うと、苦笑いしてくれました。
奇しくも一年後、同じような状況。
でも、時間は流れ続けてる、と思いました。

先週見たパラリンピックのダイジェスト番組に出演してた役者の藤本隆宏くんが次世代選手について「まだ4年ありますから」と言ってました。
ワタシなら、4年もあるんかー、と涙目になりがちですが、トップアスリートはこう考えるのか!と唸っちゃいました。
このメンタルだからこそ、闘ってゆけるのですね。
われわれはまだ、まだ10試合もありますもの、どきどきするのも楽しんで、なおかつ、あらためて平常心のチャレンジャー目線で臨もうと思います。

すべての環境を自分たちの味方にしてゆくくらいの気持ちで。

Re: さぬきのタヌキのおとうと さま

確かに今は雌伏の時代か・・・
残留戦線の主要キャスト・・・それも毎年・・・笑。
他のJサポからは入替戦マスターなる名前もいただき・・・
いやいや・・・
真田丸の様にJの世界では大国に翻弄される小国の様ですなぁ・・・
しかし、家康も信長も秀吉も
天下を取った大名は基本「小国」から始まってますし
今の讃岐は素晴らしい結末を迎える大河ドラマ序盤なのでしょう。
これからも讃岐の天下取りを写真でどうぞ残してくださいね。
時間はまた相当流れるかもしれませんが・・・笑

まだ10試合ありますね
私も「まだ10試合」と思う事にします。
サポもポジティブシンキングで!!
そそて「まだまだ」戦う力が残っていると考えます。
仰るとおりすべての状況のいい面を増幅させて
取り巻く環境を味方に変えて
元気に明るく戦う。

それが讃岐サポには似合っているとお思います。
まだまだ戦えます。
これからもよろしくお願いいたします。

10年後に「あの時の写真」拝見する事を楽しみにしています~~!!!

またコメントくださいね
ではでは・・・

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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