出会い系イベント。全面協力しますよぉぉおおお!!!

スタジアムで遊ぼう!!

カマタマーレ観戦恋活イベント。



46を過ぎたオサーンにはもはや何が何やらミ☆⌒ヽ(*゚ロ゚)ノ

ただ勉強してわかった。

男女の「出会いイベント」を紹介するサイトであり

そしてその出会いイベントとして

Legare✖️Willコンシェル✖️カマタマーレ讃岐のコラボして

「試合観戦を楽しみながら素敵なお相手を見つけましょう。」と言うイベントらしい。


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今は結婚しない人が増えている事

しないのではなく出会いがないのかもしれないので

公的な出会いの場を提供するシステム。

それがざっくり言えばこのWEBサイト「ミライクル」

かなりパブリックなシステムであり

安全安心はある程度補完されているということか??。

ここで興味のあるイベントに申し込めば

イベントに集う全員は基本初対面なので

サークル参加の精神的なハードルが下がる訳である。

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確かに晩婚化と少子化は認める。

まぁ、「自分の人生、自由でもいい」とお思うので

賛否については中立であるが、

どうせサッカー見るなら「女の子」と楽しく見たい。

これは理屈でなく「本能」である。

健康な欲求である。

多分、女の子もおんなじだと思う。

形容詞に「かっこいい男の子と」とつくかもしれんが

「かっこいい」が主観的である以上、評価基準は多彩だ

心配することはない。

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パーティー報告を見るとだいたい、5対5ぐらいで催行されている

うん、

サッカー観戦にはちょうどいい人数だ。

これくらいなら瞬時に名前を憶えてお話しできるだろう。


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しかし・・・・


問題は話が煮詰まった時間を援護するために

何か共通の作業があった方が面白いかもしれない。

初対面の結婚式の二次会幹事同志が結婚するなんてよく聞く。

苦労を共にすると距離が近くなる。



・・・・・という訳でアウェイゲートは

いつでも讃岐の未来を背負う若いカップルさんに協力する用意がある。

メインスタンドの掃除を

アウェイゲートのもぎりを

迷子の案内を



颯爽と逞しく掃除を行う男性の後姿を見て

素敵な女性があなたに逞しさ温かさを感じてくれるかもしれない。

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優しく迷子をあやし、親切にアテンドする女性に

グッとくる男性もいるだろう。

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・・・・・・・・・・・

まぁ、せんわな・・・・

ああ・・・・

オサーンで構成された

素晴らしき暑苦しさのアウェイゲートに一服の清涼剤を・・・・・





いや・・姫様1人と少年2名はゲートにいるんですが・・・・・基本は中年男の園でございます・・・・・笑



散りあえず

「集え、若者たち!!素敵な人があなたを待っている!!!」

我らはその出会いに何も役には立たんかもしれんのですが、

せめて楽しいスタジアムの体験に全力を尽くします!!!

イメージとして写真を提供させていただきます~~~!!!



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チェアアン登場

たまにVIPも来ます(笑)

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カマタマーレのブログたくさんあります!!

色々な角度からカマタマーレが語られてます。

ぜひのぞいてみてくださいね!!



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2013年6月30日以前のブログはこちらです
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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