登校日みたいなもんか?



多分、

勝負師のあの人は天皇杯を簡単に負けて

リーグ戦の方で「実」をとるなんて

そんな器用なことは出来ない。(笑)


基本、敗戦直後に感情を持て余している光景を

なんども見てきた。

われらの指揮官は

相当の「負けず嫌い」である。(笑)



しかし、一方でしたたかな戦略家でもある。

カマタマーレの成長プランに

足踏みは認めても

絶対後退はさせない考えの様にみえる。




結果、

リーグ戦を見据えた天皇杯の挑戦

…であることは共通認識。

「なにを当たり前の事を」

とお思いになるかもしれない(笑)




しかし、ほぼベスメンと言われた今治戦。

ある程度「主力」を特に「ベテラン」を

休ませる戦いと思われた今治戦。

結構使ったよ、主力でベテラン∑(゚Д゚)


何か戦略があるのかしら…



こんなことを考えた。

二節トータルで「対愛媛」戦略。

両方勝ち、

尚、ここ迄のシーズン疲労を抜く方策。


どっちか捨ててしまえは楽やと思うし

その場合は「疲労軽減」をとるのが普通だが

みんなで夏休みをとるには

やっぱり今治は危険な相手。

倒したとして大幅に入れ替えた2回戦に敗れれば

愛媛FCに変なコンプレックスが

うまれるかもしれない。


ということで

あえて両方とる「登校日制」だったかも?


愛媛FCが登校日の

木島、馬場、我那覇、清水、岡村

FC今治が登校日の

西、高木、渡邉、永田

どちらかのウィークをしっかり休んで

その後の「金沢戦」に総攻撃。


そしてその選別は相手の特性に応じたものか?

そうなると愛媛戦は

馬場、木島、木島、オカムー

の攻撃隊‼︎

武ちゃんや砂さん、大沢さん、

コーヘーさんやミスターもいる。

エブちゃんは金沢戦有休やから

天皇杯はバリバリ働いてくれるやろー






いろいろ書いた。

あれ?

当たり前の事やった(笑)



せっかく書いたから残しとこう

( ̄◇ ̄;)

読んでくれた方すいません

m(_ _)m










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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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