退却戦を戦う皆さんへ

観戦に慣れた歴戦のサポさんが

水戸からの帰還に苦労している

もはや観戦率がレジェンドクラスの皆勤サポ443さんが

「飛行機止まったぁあああ~~~」

「今、新幹線・・・明日飛行場に車取りにいかな…」

とか続々と退却戦の苦戦模様が実況されてくる。


本当にお疲れ様・・・

本当にありがとうございます。

昨日の試合はTV観戦の僕らですら疲労困憊

がっくり肩を落として今日を過ごしているのに

現地観戦した遠征サポさん達は

更に待ち構える苦難と戦いつつ

台風と勇敢に戦いつつ

帰還してくる。

総ての今節の遠征カマタマーレサポさん、

無限の敬意と

心からのねぎらいを送ります。

まずは無事に

無事に返ってくるまでがアウェイ遠征です。


*・・・・ちなみに433さんはそれでも帰還予定が

1時間しか狂っていないそうです・・・すげぇ!!(゚△゚;ノ)ノ


車組の方たちもお疲れ様でした。

仕事が終わったら

今日はゆっくり休んでくださいね。


現地在住の皆さんへ

みなさんの援軍が私たちをさらにパワーアップさせてくれます。

住んでいる所は離れていても

僕らは立派な家族です。

これからも応援よろしくお願いいたします。

深夜の帰宅になったと思いますので今日はゆっくりお休みくださいね。

そしてエネルギーが満タンになったら今度はヴェルディ戦で合流いたしましょう!!!



退却戦をみんな無事帰還したのを確認したら

秋の大反撃を期待しつつ

しばし、夏のリーグ戦中断を私は過ごすことといたします。

連勝あり、連敗あり、ダービーあり

ロスタイム被弾あり、台風あり

ジェットコースターのような夏が

いよいよ最終盤です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし・・・

戦いが終わったわけではありません

この夏の最後は

最後のボスキャラは  

岡田 武史 監督

彼と戦わねばなりません。


勢いに乗るFC今治

選手は若く

サポーターは勢いを持って挑んでくるはずです。


受けてたっちゃるわぁぁぁぁぁああああああああ!!!!!!

うちほどJFL時代や昇格後の地獄を戦い抜いてきた

J2クラブはないと自負してます。


これも今からわくわくです。

今度はホームです

みんな!!ありったけのパワーをピカスタに!!

灼熱の16:00キックオフ

昔、昔・・・JFL時代に開催していた時間です。

恐るるに足りん!!!!

(o゚□゚)o≪≪≪ワアァァァァァァッ!!



今治さん

うちはタフですよ・・・(-∀-)



IMG_2865.jpg






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コメント

帰還

フタマルゼロゼロ過ぎ、航空部隊離陸不能の為
弾丸軌道列車で、岡山駐屯地経由、海峡快速軌道列車で
何とか帰還しました。
途中何度か無線連絡に成功しましたが、
岳隊長初め丸亀戦闘拠点の敵地入場門部隊の隊員及び多くの友軍の
隊員にご心配を掛けて申し訳ありせん。
また、戦利品、全く無しで申し訳ありません。
次の出撃まで、三週間ありますので、
完全重整備して、万全の状態で出撃します。
幸い、丸亀戦闘拠点での演習も行えますので、
まずは、本軍より軽戦力であろう島波蹴球部隊の演習で
完勝しなければいけません。但し我が軍も実戦出撃から
少し離れている予備部隊の出撃もある可能性もあります。
主力部隊の整備調整期間も必要ですし。
日本放送協会が人工衛星使用日本全土電磁波瞬時放射する事になって
いますので、如何なる舞台配置でも前半後半の戦闘時間で
自部隊終着に一発も敵の終点軌道誘導弾の砲弾が通過しないように
自軍戦闘部隊に全力で部隊全体応援唱歌や、各兵器専用応援唱歌を
歌いましょう。そして、複数弾の砲弾で敵軍終着網を揺らしましょう。
懲罰蹴球戦闘は、全く考えていません。。

天皇杯はピカスタに行きます

がくおさんこん〇〇は、
水戸戦に行ってきました、
アウェイ芝生席は100人程度
少数精鋭で声をからしましたが及ばず
後の余裕が無くなってきて
残念至極。

今週末の27日は観音寺で
三豊工高の最後の同窓会が行われるので参加です、
なので一晩泊まって翌日はピカスタで応援、
エリート集団の産声を上げようとするFC今治はどんな戦いをするのでしょうか、
受けて立つカマタマーレはどんな布陣で迎えるか、
天皇杯1回戦随一の注目カード、
J先輩の意地を見たいですね。


Re: 帰還

お疲れ様でした
歴戦の遠征サポさんもさすがに苦戦されたようで心配してました。
しかし
歴戦の遠征サポさんですから何とか切り抜けて
無事にご帰還あそばすものと信じておりました。

戦地でのガルパンの写真ありがとうございました。
戦利品はこれと無事帰還で充分でございます。

まぁ、この後にある
しまなみ水軍には不覚を取るとは思えませんが・・・まずは油断大敵ですねぇ。
しかし、天皇杯を落としても今のところは残留戦線に不利があるわけでなく
控え選手のパワーアップを兼ねた試合でOK!!
試合勘を取り戻していただく事「第一」でいいと小官も考えます。

気たるべき決戦はその後・・・
全力出撃は秋ですものねぇ。

NHKはジャイキリ中継期待満々の様で失礼な話です。笑
その「思惑」をひねりつぶしてくれる・・・と思いますが
そう言い切るには少し厄介な相手。
岡田 武史とは独特な響きがあります。

結果に期待しつつも
秋への「いい準備」となる事願ってます。
もう我らは受けて立つ側ですので。

希望としては
こちらも控え選手の久々実戦ですから
1~2発は被弾するかもしれんです。・・・が
まずは0封目指して秋に勢いつけてほし好い所です。

申し訳ありません
社労士試験監督官ですので
土日は無線封鎖状態の48時間です。
わたくし参戦できません。

みなさの健闘を心からお祈りしています。
よろしくよろしくお願いいたします。

お疲れ様でした。
おかえりなさい。

追伸
車、無事に取りに行けました??(笑)


Re: 天皇杯はピカスタに行きます

水戸戦お疲れ様でした
ありがとうございました。

FB等で参戦されていたこと
声援いただいている事わかっていたのですが、合流できず申し訳ないです。

試合は残念な結果でお疲れになっていないか心配です(笑)
けれど100名の遠征隊にご加勢いただき本当にありがとうございます。
現地組の皆さんの頑張りがとても頼もしいです。
感謝感謝感謝です。

天皇杯いらっしゃるんですね
よろしくお願いします
わたくしはまたもや仕事で欠席ですが
心は同じところにいます。

どうかどうか応援よろしくお願いいたします。

追伸
同窓会もお楽しみくださいね。
コメントありがとうございました。

ではでは・・・

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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