レプユニ無償レンタル??

1月前に

とある情報をつかんでいた。


まぁ、実行するにはいろいろ条件がそろわねばならないが・・

情報とは

Mっん氏が自身の予備のレプリカを頻繁にスタジアムに持参し

レプユニをお持ちでない比較的新しいサポさん達に貸してあげ、

その結果、その人たちが大いに喜んでくれるという話の事である。


おお・・・・これは・・・・

これからもどんどん新しい仲間を増やしていかねばならない。

この情報は実行・検証に値する。(=゚ω゚)ノ


確かに初来場の人もなるべく水色のお召し物を着用して

ピカスタに来場してくれているが

せっかくJリーグやカマタマーレがスタジアムを

日常とは別空間に演出しているなら

出で立ちもカマタマーレユニの方が楽しいと思う。

理にかなっている!!!



という訳で観戦歴が浅めの友人家族が来場すると聞いていたので

私と妻のレプユニ2枚と子供用一枚用意していた。

アテンドばたばたの中、うまく会えるかなぁ・・・と心配したが

お~~~

何とか出会えた!

そして無事お貸しする事が出来た!!

レプユニを着て観戦して貰えることになった!!!


おお!!なんか・・・

かなり喜んでいただけた感じだぞ・・・

多分・・・そうみたいだ・・・と思う(笑)



その時

少年はすでに手に入れたレプユニを着ていたので

友人である少年の父母にお渡しした。


すると立派なファミリーサポの出来上がり。

家族で同じテイストのユニをきて

スタジアムで観戦することに

少年の方がうれしかった様にも見えた。


二日後わざわざ洗濯したユニを持って自宅に届けてくれた。

感謝の言葉と少年と共に。



やはり何かその雰囲気と溶け込むアイテムとして

レプリカユニの存在は大切だ。

スタジアムでレプユニ着ていることはテンションを上げ

仲間意識を拡大し

親近感を増幅する。


スカパーのCMの通り

「同じユニを着ている人を見ると何故かあいさつしたくなる」・・・・という

一体感に包まれるのだろう。

もちろん選手に親近感もわくのだろう。


いきなり知らない人に貸す事はできないと思うが

おもてなしアイテムとして

家で眠っているレプユニは有効なアイテムかもしれない。


いや、大切な思い出でかせない方は是非そうしてほしい。

それは大切なことだ。


だがそのあたりにこだわりなければ

とても有効なおもてなし手段としてお勧めしたい。




意外に気が付かないところだった。

これを発見したベテランサポーターMっつんさん

ナイス!!!


IMG_7491.jpg

アウェイでのレプユニ着用による一体感は

そりゃもう

しびれますよ

誰とでも話せちゃいます(笑)








カマタマーレのブログたくさんあります!!

色々な角度からカマタマーレが語られてます。

ぜひのぞいてみてくださいね!!



にほんブログ村



コメント

非公開コメント

プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR