アウェイ 金沢戦 欠席して思う事

残念ながら金沢行きを諦め

TV観戦


今後のアウェイ参戦とボランティア参加の理解を得るためにも

家族と過ごす時間を選択する



433さん情報で

高松トライアスロン閉会式イベントで

「エアレース優勝した室屋さんがアクロバット飛行する!!!」と教えていただき見に行く。

この大迫力

IMG_7957.jpg

サッカーで凝り固まっていた脳みそが心地よくほぐれる

青い空に一本の飛行機雲

美しい瀬戸内

奥さんも子供も大喜び

意外にカマタマーレ・ファミリーに多く遭遇

カメラマンのTちゃん

ボランティア仲間のMさんはじめ

太鼓のIさんはボランティアしてたみたいやし

他にもサポ仲間の人達多数遭遇。


かわす言葉は

「今からあのマリンのれば・夜の・金沢戦・・・間に合う!!!」

「けどたまには家族サービスしなければね~~~~」

・・・・でありみんな似た事を感じているのだな・・・と思った。


そして改めて理解ある家族に感謝である。



反省はスカパー観戦!!


・・・・誰も一緒に見てくれない・・・・

カマタマーレにかまけて

家庭内カマタマーレ温度下げまくりの私・・・


弟君はゲーム片手にちらちら見る・・・お前はスクール生やろぉぉおおおおおお!!!!!

ねーちゃん・・・高校の期末試験勉強中・・・・

奥様・・・見ているがご飯の準備やなんやらで忙しそう・・・・

パパだけ異次元の集中力で歓声と悲鳴を上げ続ける。



まぁ・・・こんな状況にした自分が一番悪いのだが・・・

自業自得

恐らく家庭内観戦率を1/4にしたのは

私の不徳の致すところ。


(写真)昔は弟君だけでなくおねいちゃんまでカマタマスクールで一緒によく見に行ったんだけど・・・
紺フィット


まずはこれから贖罪・償いを行い

地道な観戦のお誘いせんとダメやろなぁ・・・


まぁ・・・もう一緒に見てくれんかもしれんけど・・・・・

長く地道にちょっとづつ努力します。

2人の子供が大学生ぐらいになった時には

また一緒に見てくれるかな??





みなさん私の歩んだ道をたどらないでくださいね・・・・

いつまでも家族で楽しいカマタマーレを!!!

ホーム観戦・ボランティア・アウェイ旅行も

出来るだけ家族で


4人家族が来年も4人で楽しめるなら

それは立派な観客動員活動です!!!

サポーター活動、アウェイ観戦、ボランティア

どれも楽しいですが

(自分の後悔と戒め・・・さらには自身の行いは棚に上げて・・・・笑・・・・・)

まずは家族・ファミリーでのカマタマーレ観戦を皆様にお勧めいたします。


(´・_・`)







カマタマーレのブログたくさんあります!!

色々な角度からカマタマーレが語られてます。

ぜひのぞいてみてくださいね!!










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コメント

No title

お子さん達が応援に行きたくなる状態=ライトサポもどっさり参戦!
と思います。
それを目標にシーズンパスで通う僕たちは良い雰囲気作りをしなきゃですね。
目先の目標は5000人↑目指してガンバリマス(`・ω・´)

Re: No title

そうですよね!!
父がいなくても見たければ観戦にきますもんね!!
ライトサポ層の掘り起こしは意外と家庭内アンケートに隠されていたりして・・・笑

そしてそれには今参戦してる人たちが楽しんでいる事が一番ですよね~!!
その風景が紹介される事こそ素晴らしい宣伝ですよねぇ~~~

私はボランティアでホスピタリティ頑張ります。
スタンドの雰囲気熟成よろしくお願いいたしますね~~!!

コメントありがとうございました。
スタジアムでお会いしましょう~。

ではでは・・・・

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がく 

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2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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