「フフ この風・・ この肌触りこそ アウェイよ!」

正直、かるーい気持ちで書いたのです

連合軍だろうなぁ・・・って

まあ、鳥栖さんの男気あるサポさん500人

+ロアッソサポさん2000~ぐらいかな・・・と

ある意味のんびりした雰囲気の中熱い試合が・・・みたいな想像でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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一夜たち

鳥栖サポさんからコメントいただき

?????

いったい何があったんだ!?

とWEBを徘徊すると見つけた・・・・・・

コレ

「サムシングロアッソ」キャンペーン

(。Д゚; 三 ;゚Д゚) なんじゃこりゃぁぁああ~~


熊本県在住者(5,000名)、ならびに、サガン鳥栖サポーター(5,000名)で、

ロアッソ熊本のチームカラーである赤いものを持参された方、

赤い服や靴などを身に着けて来た方、先着合計10,000名様を試合にご招待いたします。

ロアッソ熊本の選手たちを真っ赤なスタジアムで迎えよう!


だって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ベアスタ、真っ赤な人達で一万人以上じゃん!!!!



発 偵察要員 うどん一号

宛 釜玉大本営


赤い馬の大軍団が 鳥栖方面へ集結中

繰り返す

赤馬、ベアスタに集結中

その数・・・およそ 一万!!!


(゚д゚)

(゚д゚)

(゚д゚)

((((;゚Д゚)))))))


IMG_3436.jpg



追伸

1万人の馬サポを目にしたランバ・ラル大尉より一言

「フフ この風・・ この肌触りこそ アウェイよ!」


image.jpg

いける人みんなでいきましょぉぉぉおう!!!!

真っ赤なアウェイスタジアムの真っただ中へ!!(笑)






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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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