アウェイゲート体験記 町田戦 途中で仕事が入る編 あぅぅう・・・・

ウェルカムボード ホーム側用



アウェイ側用
IMG_7554.jpg

さて今回の試合は久々の町田先輩。

いや本当にJFL昇格の時に仰ぎ見た先輩。

こちらは全国リーグ初年度、

あちらはほぼ昇格を手中にしつつある成熟していたクラブだった。

何の因果かJ2では初対戦。

われらがお待ち申しあげる立場に・・・・Σ(゚д゚|||)


しかしJFL時代初年度からの因縁??

あるいは刷り込み現象か

なぜか勝利させていただけないクラブである。

本当に・・・


ただ先輩も苦労が多かったからか・・・・

サポさん達のノリがとてもいい!!

ウェルカムボードにいろいろ書いてくれるし

興味も持ってくれる。

ホーム側では「ござ」敷いた讃岐サポさん達と弁当も食べていただいたらしい・・・(笑)

とても社交的である。

IMG_7534.jpg

今日は友人の息子さんが前座試合

う~~~ん

彼はまじでガンガン得点するストライカー

親子のフリして観戦(笑)

実の息子はそんなに点取ってくれんので(笑)ちょっと味わったことない経験

U君サンキュ~

辺りの父兄がほめてて鼻がたかかったぜぇええええ~~~~

今度牛丼おごるぜぇぇええええ!!!!

IMG_7549.jpg

((⊂(^ω^)⊃))

そんでもって1:00からの仕事が入る。

・゚・(つД`)・゚・

12:00にスタジアムを後にする

仕事が終わって17:00時

スマホで確認・・・


負けとるやないかぁぁああああああ

本当に町田さんに勝てませんなぁぁああああ。


という訳で今週は気合が入ります。

2011年仰ぎ見た(昇格していった)クラブは2つ

一つは今回対戦した町田ゼルビア先輩

そしてもう一つは「松本山雅」先輩である。


しかもあの時われらが震撼した木島ブラザーズは

今はこちらにいて絶好調!!!


さぁ、アルウィンに木島ブラザーズと共に凱旋しましょ!!!

j (2)






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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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