愛媛みんなでいくべぇ~~~

もちろん「時間」「仕事の都合」「家族の同意」などなど

クリアーできることが条件ですし、

いけなくても何も問題ないのです。



ただアウェイ観戦は楽しい!!

これを皆さんにぜひ知っていただきたいのです。

サッカー・ツーリズム

サッカーという目的ある旅は

素晴らしく充実するんです。


其処にははじめて触れることできるもの

はじめて感じることできるもの

たくさんあります。


例えば

スタジアムの雰囲気

相手サポーターとの交流

地元のグルメ


いつも身近な選手が

いつもと違うスタジアムで躍動する。

いつも見慣れたサポーターたちと一緒に

いつもと違うスタジアムで応援する。

サッカー見た後に道後温泉につかる。

やはり何か違う。その湯加減が・・・笑


その楽しみを存分に味わったうえで

帰宅してから多くの人にその熱を伝えてほしいのです。

別に学校や職場で熱く語らなくてもいいんです。


「今週も行ってたの???」

というあきれ気味な問いに

ひるまず、何食わぬ顔でにっこり

「今週は愛媛で応援してた・・・」と答えるだけ。


相手の中にいろいろな想像が働く。

「そこまでしていきたいくらい楽しいものなの!??」

と興味が生まれる。

この熱を伝えていくことが観客動員の助けになるはずです。



はじめてアウェイ参戦の人もぜひ!!

前日にチケットを近所のコンビニで買って

JRにのり、松山駅からシャトルバスに乗ればいいだけ。

シャトルバスの便利さも実感できます。

なかなかホームでは乗る機会もないだろうし・・・


もちろん自家用車も楽しい。

愛媛まで「ちょっとした」ドライブ。

お一人で、あるいは仲間と楽しんでください。


石鎚SAでのカマタマーレサポとの交流もだいご味の一つ。

同じユニを着た人を見つけ

「お~~~みんないっぱいいる~~~」となります。

そして

「同じユニフォームを着てる人を見ると何故かあいさつしたくなる。」

というスカパーのCMそのままになります。



そしてみんな気づいていると思う

カマタマーレサポーターの

アウェイでの声援はちょっとしたものである。

アウェイ会場でカマタマーレのチャントが響き渡るのは

相当誇らしい。気持ちいい。

山口で

清水で

相手のサポーターが評価してくれている。

選手の奮戦と同じく

アウェイの応援隊も「旋風」を起こしつつある。

「讃岐の声援はでかい!!!熱い!!!」と
(もちろんホームで頑張っているから大きい声がでるのだろうと思います)

みんなの声は大きく、そして美しい。

ここは自信を持って言える。

私はいつも誇らしく思っている。

これは僕らがつかみかけている「伝統の卵」である。

もっと大きく育てたい。


だからだから

多くの人達でニンジニアスタジアムで盛り上がりたい。

もっと大きな歌声を愛媛のサポーターに紹介したい。


選手・サポーターみんなの力で

生まれはじめた「旋風」を

大きな大きな嵐にしたい。

その嵐は必ず山を動かします。



観客動員の一番の薬は

みんなひとりひとりが心からサッカー観戦を楽しむこと。

その風景がTVなどを通して広く紹介される事。

これが動員活動の原点だと思うのです。



讃岐の応援に行くと

みんなすごく声が出ていて

「きもちいい~~~~!!!」

この空間を作りたい。

それを是非、名物になるまで育てたい。




今節、みんなで「伝説」の一部になりにいこう!!

「あれが旋風の始まりだった」という応援を!!

愛媛サポさんの度肝抜いてやりましょ~!!


スタジアムでお会いできる事楽しみにしています。


昨年のニンジニアスタジアムの風景
IMG_5932.jpg



IMG_5928.jpg












にほんブログ村


コメント

J2 三年目にしてやっと行けます~!

と言うか、無理矢理行っちゃいますよ~!
朝一のとべ動物園から、ガッツリ満喫しま~す。
翌日は、消防団の総会&懇親会でK本の親父らと一杯やりますんで、いじられんように勝ち点3を持って帰ります。
よろしくお願いします~。

土曜日は休みとりやすーい✌️私も参戦します!!
ニンスタでの悔しい思い出・・・今シーズンは、嬉しい思い出に変えてもらいましょう♫一緒にラインダンス出来るのを楽しみに😁

Re: J2 三年目にしてやっと行けます~!

翌日ご多忙にもかかわらずありがとうございます。
思いっきり応援しておいしいもの食べて楽しい時間を過ごしてくださいね。
一昨年私も動物園行きました。そちらもなかなかのものでした。
夕方の試合なので楽しめる時間はたっぷりあると思います。

いじられんようにすばらしい結果手にしたいですね~~~笑
当日よろしくお願いいたします。

Re: やぎちゃんさんへ

なんと!!土曜日お休みしてくれるのですね!!
ありがたやありがたや・・・泣

勝負は時の運かもしれませんが
是非、エンジン全開の応援で選手を励ましたいですね~~。
結果、ラインダンスになることを信じます。

大応援団・大声援でうちの奥ゆかしい選手たちが固くならないか心配!!笑
楽しい明るい応援で選手和ませて、僕らも思いっきり楽しみたいですなぁ~~

当日、お会いできること楽しみにしています~~~。

ほんとお休み頂けて、ありがたいです😭
近県なので沢山の方が応援に行かれるんでしょうね〜♫今朝の四国新聞読んだら、愛媛には、1分け2敗。緊張せず、全力で頑張って欲しいですね❗️私も全力で応援します✌️
お会いできるのを、私も楽しみにしておりまぁーす😄

応援よろしく!

明日の愛媛戦応援に行きたかったのですが、仕事で現地応援及びスカパー応援も出来ませんが、私の分まで応援よろしく御願いします。
今日は、仕事の休憩時間に前日練習を見学しましたが、監督・コーチ・選手一同気合が入っていたので明日の愛媛戦は必ずや勝利してくれると思っています。
また、熊本の震災のことを思うと、試合が出来ること、スタッフやサポーターとして応援出来ることが、当たり前でなく幸せな事である事であると思い胸が熱くなりました。
練習場には募金箱が設置していましたので僅かではありますが募金させていただきましたが、ロアッソ熊本の試合が早く出来るようになって、熊本県民に元気と勇気を与えられことを願っています。

Re: やぎちゃんさんへ

了解です!!
楽しみましょう!!
相性悪いのは私たちの声で消しちゃいましょうね~~。
では現地で!!

Re: 応援よろしく!

魂お預かりいたします。
お仕事頑張ってください。
みんな心は一緒です。

練習見学ありがとうございました。そうですかみんな気合十分なのですね。
私たちも負けずに声出してきますね。
そして熊本の人達の事を忘れず、応援と合わせてできる事してきたいと思います。

うまかなよかなスタジアムにいってロアッソサポさんと楽しみたいですもんね!!!

コメントありがとうございました。
では行ってきます。
非公開コメント

プロフィール

がくお 

Author:がくお 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR