一人参戦・・・私は大好きですよ!!


家庭の事情や体調の事もあり、

今節は新幹線で清水入り。


家族もついてこんし、

一生懸命働いているので私一人の電車代金ぐらいは捻出できる。・・・笑


月曜に重要会議もあれば体力の温存にもなろう。

新幹線内でブログ更新もできますな。


酒もパチンコもタバコもしてない。

車もレクサス乗ってるわけではない。(笑)

もはや8万キロ超える古い車である。笑



カマタマーレに全力投球な私。

家族は迷惑な話である・・・

感謝感謝感謝である。

けどまったく悔いはない。


ラオウのごとく

「わが生涯に一片の悔いなし!!」

・・・かどうかは自信がないが(笑)

今の生活を気に入っている。



もし私とよく似た境遇の方

「ご一緒に!!」とまでは言いませんが

ぜひ電車で行きましょう。


一人旅は悪くない。

自分ひとりの時間が流れる

仕事や家庭と切り離す

趣味の時間が「たまに」あっても

神様は怒こらない。

・・・・と思う。笑

IMG_7255.jpg


私は仲間と行くのは大好きである

然し

自身の都合がぎりぎりまでつかない場合は

迷惑かけるので極力一人旅である。



そして一人旅も大好きである。



こんな人間もいます。

安心して一人旅参戦いかがでしょう??

もし、さびしかったらスタジアムでお声かけてくださいね。


一緒に見ましょう。

一緒の応援しましょう。

私も一人ですから遠慮なく。


一人参戦者の合流

大歓迎です!!!!!!!!!!





IMG_7282.jpg







カマタマーレブログ村
仲間が急激に増えてます!!
是非いろいろ読んでみて~~~~~~~~
素晴らしい作品ありです!!!


お気に入りのブログきっと見つかります!!!(=゚ω゚)ノ






にほんブログ村




コメント

No title

現地でお会いしましょう!

Re: カマタマーリスタさま

了解です!!
道中お気をつけて!!
非公開コメント

プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR