清水いくべぇ~~~~


確かにピカスタでの観客は少ない・・・

しかし・・・・気にしてもしゃあない!!!


今いる仲間たちで

カマタマライフを死ぬほど楽しんで

そのテンションを熱をまわりに吸収してもらおう。


いつの間にやら

気がついたら

興味なかったのに

「同じ畑のポテトとトマト・・・」 になってる!!

・・・・でいいと思う(笑)


いやいや

スタジアムにはまだ来ないけど

「相当注目されている」感は私の中ではっきりある。

もう一押しなのだ。




観戦を続けよう!!

ホームで楽しみ

アウェイを旅する。

これを楽しみつくそう!!

もちろん無理ない範囲で

けど心に正直に。

それが一番自然で楽しい。




楽しもう!!

楽しもう!!

楽しもう!!


・・・・・という訳で

みんなで清水に行きませんか??


清水は・・・オリジナル10です。

名門です。

巨大です。

強いです。


Jができた時からあるクラブ。

歴史と伝統が積み重なったクラブ。

スタジアムは当然専用スタ。

あまたのサポーターを擁する。


こんな「巨人」に

挑戦しに行きましょう~~~


決して

楽しい旅になることを保証できない。

ハッピーエンドも保証できない。



けれど間違えなく

皆さんと

あのスタジアムで

1万人に囲まれた百人あまりの讃岐サポで

瀬戸の花嫁を誇らしく歌える。


無性に興奮しますよ!!

感動しますよ!!




IAIスタでお会いしましょう~~~~!!!

eba33574.jpg

画像お借りします



日本一役に立たないスタジアムガイド

IAIスタジアム日本平




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仲間が急激に増えてます!!
是非いろいろ読んでみて~~~~~~~~
素晴らしい作品ありです!!!


お気に入りのブログきっと見つかります!!!(=゚ω゚)ノ






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コメント

現地でお会いしましょう~。
熱く楽しい時間を過ごしましょう!
道中お気をつけて!:)

No title

私も参戦します。
試合もさることながら「サッカー王国」「オリ10」という歴史と街の空気感も体験してきましょうね。
何かしら我々にも参考になるものがあるかもしれません。

17日は宜しくです。

アイスタに行きますよ

17日は私のレース車両のメンテナンス日ですが、手伝って下さる皆さんに頭を下げてエスパルスの本拠に乗り込みます。
なんたって名門のホームで観戦できるのは今年だけかも知れないですからね、
車だと片道200km程、ピカスタからだと大阪まで相当の距離ですが私自身は50kmほど手前の御殿場には通い慣れていますので。

それでは17日のビジター席でお目にかかりましょう。

Re: しるす様

よろしくお願いいたします~
日本平楽しみです。
いや~~~まじで興奮してます。
現地でお会いしましょ~~~

Re: めっと様

そうなんですよ!!同感!!
空気・・・そう空気が違うんです!!
アウェイは・・・さらにJ1とか名門では違うと思います!!

これがテンション上がるきっかけですよね

僕らも熱狂して、
その熱を讃岐に持ち帰りましょう
肌で感じることも参考になればと思います。

17日よろしくお願いいたします~~~

Re: アイスタに行きますよ

おお!!
これはありがたい!!

ぜひよろしくお願いいたします。
遠くからお越しいただきありがとうございます。
道中気を付けて
職場の皆様にもよろしくお伝えくださいね。

確かに名門との対戦は基本1回きりかも・・と私も常々思います。
だからアイスタ行ってみたい。

17日にお会いしましょう~~~!!!!
ではでは・・・

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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