ツエーゲン・・・・・う~ん・・・・

このタイミングでツエーゲン。

現在5位。上位チームだ。

試練は続く・・・どこまでも・・・


天皇杯中断そんでもって再開してからここまで1分1敗。

決して本調子とは言い難い「わが愛するカマタマーレ」。

2試合で積み上げた勝ち点は1。


そんでもって今節の相手ツエーゲン金沢。

何となくいやな相手だ。

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村



いやな理由

・相手も中断明け2敗で今節はシーズンの浮沈をかけた一戦になる。

・そもそも相性が良くない。昨年6連勝を阻止されたり、終了間際追いつかれたり。

  今シーズンは春先に何とか勝ったけど前半6分の先制点を守り切っての辛勝。

  そもそも金沢が大型補強して戦術理解ができてない中での勝利ともいえるし・・・

・攻撃陣はタレントが多い。菅原、清原などなど・・・総得点45点はJFL1位(カマタマーレは37点)

・カマタマーレの攻守に存在感を示す「西野」が今節不在。春先の勝利は西野の決勝点。

・なぜかツエーゲンはアウェーで好成績(今年はホームのほうがいいらしいが・・)

  
  アウェーゲンと揶揄されるほど勝率がいい。

  少なくともアウェーではワイルドでガツガツしたイメージがある。

  逆に自らのホームではきれいにサッカーしようとしてるのか、とてもおとなしいイメージを受ける。







けど前を向いて戦わなきゃ扉は開きませんわな。

天気もいいようだし、お客さんも期待できるし、選手は頑張ってるし。

私も今できることをしますか!!

とりあえずキッズアトラクションボラだな・・・今回も・・・・・




頑張りまーす。





追伸


このブログでネガるとたいてい勝ちます!!!

ゲン担ぎ、ゲン担ぎっと!!!



春先、ツエーゲン撃破の際の写真です。

大丈夫、大丈夫・・・

必ず選手はやってくれます!!!


画像 300
画像 300 posted by (C)がくお



にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村



コメント

非公開コメント

プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR