下馬評など低いほど

昨夜の

スカパー・マッチデーハイライト

とても楽しみにしていた。


開幕直前特集SP…

テーマは

今シーズン、ここまでの補強診断と

熟成具合

これが中心に論じられる。


まぁ、カマタマーレ自体か

単独で扱われる事はまずない。

それどころか

J2そのものが(順位予想すら)

なかなかあつかわれない。


二時間番組のやっと最後30分

「降格したエスパルスが一年で復帰できるか」

ネタで全体順位予想がでる。


固まる。


讃岐順位予想

ミスターレッズ福田氏 21位

サッカーライター 後藤 健生 22位


ハァ???


怒り心頭

「いや、知らないからあんな順位予想になる。

知らないなら、昨年順位書いときゃいいのに」

とかお家で毒を吐きまくる。


今朝、黄色帽子のタカさんツイッターをみる

そこには

「下馬評など低ければ低いほど良い」

とのつぶやき。


そうだ!

前評判高いチームが大暴れしても

「旋風」とはいわない。

下馬評を覆し暴れるから「旋風」なのだ。


われらは着々と「大旋風」を起す準備が

整いつつあるのだ。


ふ、ふ、ふ、

解説者の皆さん

お手伝いありがとうございます。

_φ( ̄ー ̄ )








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是非いろいろ読んでみて~~~~~~~~
素晴らしい作品ありです!!!


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コメント

順位予想。

アクシデントがどうしてもおこるので、順位予想ってナンセンスかと思いますね。讃岐に関しては予測不可ですよ。去年はずっと勝てない(夏の補強もなし)で絶望的かと思ったら、最後5試合は3勝2分で負けなしでしたよね。その5試合は強豪だったり苦手クラブだったのに。サッカー漫画でやったらご都合主義と言われかねないと思います(笑)。それにしても最下位やブービー予想するなんて、余程讃岐にJ3に落ちてほしいか、逆に選手たちの闘志に火をつけたいのかどっちなんでしょうね。讃岐の補強って派手じゃないんだけど、北野監督体制では今のところ順位やカテゴリ落ちてないんですよね。それが逆に怖いとも思いますが(笑)。

Re: 順位予想。

順位予想のナンセンスさ・・・私もそう思います。
ライトサポさんおブログにもあるように競馬の予想と同じですよねぇ~。不確定要素が計算できない。
どちらかというと「罰ゲーム」を前提とした盛り上げイベントなんでしょうねぇ。
これをしないと仕事が来ないのかもしれない(笑)
まぁ軽く聞き流す程度にしておいて
予想順位が低いことをサポとしては
「しめしめ」と思う事にします。
生き残るために「油断してくれる」は武器ですもんね。
後、仰る通り選手に火がつくといいですね。
天狗になるより百倍好い。
2010年「俺たちはヘタクソなのだから、泥臭くやらないといけない」
と言って好成績を残した代表を思い出します。

北野さんは大丈夫でしょう・・・たぶん(笑)
マネージメントの真理から王道に感じます。
あの人の組織を作る力は。
ゆえに一時停滞あっても後退はない様に思います。
個人的にはですが・・・
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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