好評!!ピカスタ

鹿サポさんが入場して発した言葉。

「このスタジアムきれいじゃん」

そして

「広島よりフィールド近くていいじゃん」

・・そう言ってくれたそうである。

(これはアウェイエリアで過ごしたYさん情報)


つまりここ4年でJ1優勝3回のサンフレッチェ広島サポよりも

讃岐サポは

「恵まれている」

観戦しやすいスタジアムを

「持っている」

ある意味・・・お墨付きをいただいたわけだ。


さらに「美しいスタジアム」であるという事も判明した。

なんたって

ほとんどのスタジアムを行きつくした「鹿島サポ」

が言うのであればその信頼性も高い。


すげぇぇえええ!!!!!

イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!! (


更には

鹿サポさんブログで

「結果じゃなくて、

スタジアムの雰囲気がとても心地よくて、

楽しかったなあ、と思うのです。」

とのご感想までいただく。

ブログ 鹿島愛・アントラーズ愛 より紹介
(無断リンクすいません・・・|ω・`) )



歴戦のJ1サポさんが

美しく

見やすく

ホスピタリティに満足するスタジアム

・・・・・と言ってくれているのである。



一方讃岐サポ目線では


アクセスが悪い

駐車場がない

渋滞して帰りにくい

屋根がない

トイレは和式が多い

陸上競技場スタジアム

・・・というものである。


だがこのスタジアムがあるからこそ

カマタマーレはJ2で闘えている

母なるスタジアムである。

改めてそのことを思い出した。

失ってから素晴らしさに気づくのではさみしい。

これからも大事にしたいと思う。


鹿サポさんだからこそ見つけてくれた

ピカラスタジアムの素晴らしさ。

次回改めてかみしめるのはいかが???

カマタマーレサポだけに許される楽しみです。

僕らボランティアもいいアテンドさせてもらいますよぉぉ~~~~~(笑)

そしてその素晴らしさをたくさんお方に教えてあげてください。


追伸

「ぜひ来て!!」・・・・だと身構えるので・・・

「絶対内緒だけど貴方にだけコッソリ教えます・・・・」

的な誘い方で(笑)


IMG_6846.jpg







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仲間が急激に増えてます!!
是非いろいろ読んでみて~~~~~~~~
素晴らしい作品ありです!!!


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コメント

No title

いつも、ブログを見ていただき、さらに、コメントまでしていただきありがとうございます。これからも、カマタマーレを盛り上げるために、頑張っていきましょう。
あと、ブログのイメージを変える終わりかたを考えておきますので、ご期待ください(笑)

Re: ジュニアサポーター様

ジュニアサポーターさんのブログは
今までに無い革命的な衝撃があります。
学生さんがその目線で書いてくれると
カマタマーレのサービスが更にはひろがるかもしれません。
観客増加に貢献大です。(=゚ω゚)ノ

だからいきなりブログ村「注目一位」になったりします。

また、同世代の仲間にとって道しるべになります。
若い釜サポを増やしてくれているのです。

学業の妨げにならない程度で
これからもよろしくお願いいたします。

あと、炎上だけはくれぐれも気をつけて
感情そのまま書かない
悪口は書かない
こんな感じのルールを自分で作っておけばok

一応老婆心ながら(笑)
(=゚ω゚)ノ

ピカスタ

鹿島サポーターからスタジアムに満足してもらって良かったです。J1サポから見たらしょぼいんだろうなあと思ったので。まあ、5年前の天皇杯も観戦したサポだったら電光掲示板が生まれ変わったと実感したのかもしれませんね。

Re: ピカスタ

そうですよね。スタジアム自体は見やすい評価をほかのJ2サポにももらいました。
あとは掲示板がある意味「最新型」。
ここはいい雰囲気を作るに貢献大です。
あとはソフトウェアーの僕らやサポさん達で盛り上げたいですねぇ~
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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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