・・・柴崎が来ない・・・

丸亀競技場で柴崎見たかった。

鹿島に痛手、“新10番”柴崎岳が開幕欠場か…虫垂炎手術で全治4週間


同じ名前を持つものとして

私がサッカーを始めた地で

彼を見るとどんな気分だろう・・・

・・・とワクワクしていた。


なかなか変わった名前、

日本全国の「岳」代表のスター様、

何と虫垂炎を患いなさって

こちらの地にはお運びいただけない。

( TДT)


彼が丸亀競技場・・・

ピカラスタジアムで躍動するのは

同じ名前のものとしてとても誇らしい。

楽しみだった。

サッカーを始めた当初の

丸亀時代の友人とは

今、ほとんど連絡がつかない。


彼が丸亀で躍動することで

ついでに私を思い出してくれたかもしれない・・・笑

そんな超身勝手で

超~個人的な思いまで抱いていた。



しかし、かれは今回来ることはなくなってしまった。

今回そのチャンスは失われてしまった。


改めて彼を思う。

同じ名前のサッカーの神様に愛されている好青年。

間違いなくイケメン。

そして人間性豊かな男だと思う。

もちろん「努力する才能」「継続するという才能」も大事な才能も

ふんだんにお持ちだと思う。


たゆまぬ努力でここまで来たものと思う。

それをリスペクトしながらうらやましがっている。


自分にはそれが足りなかったのかもしれない。

小人閑居して不善を為す

怠惰に押し流されてしまったのかもしれないです。

いやぁ・・・気が付いているんですが・・・笑・・私は・・・

ははははは・・・

ヾ(゚д゚;)



という訳で

鹿島アントラーズのスーパースター様はご来場になりません。


もちろん私たち以上に鹿島サポはショックだと思う。

当日はその話題に触れないか、

最低限度のお見舞い言葉にとどめてあげてくださいね。


それと・・もっともショックはカマタマーレ営業。

いやぁ・・・ショックでしょうねぇ・・・。

察して余りある

中国みたいに

この柴崎リタイヤという衝撃の事実・・・

情報統制・・・チャレンジします??






あ、確かに柴崎は来ないです。

しかし彼がいないだけで

「鹿島アントラーズ来県!!」

「カマタマーレと初対戦!!」

その2つの価値が変わるわけでない。


歴戦のJリーグ王者と言ってもいいクラブの来場である。

やはり楽しみな試合であることには違いない。


讃岐のサッカーシーンにとって

その価値は色あせない。


カマタマーレがどこまでできるのか・・・・

大いに楽しみである。



追伸

わたくしは元気です。

安心してください。

アウェイゲートにいますよ!!

(たぶん・・この後・・・インフルエンザとかにかからなければ・・・笑)

ボラ中




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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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