バレンタインか・・・おとこ祭りか・・・



健気なブログを読みましたもので・・・笑


私も今年のバレンタインについて(笑)


45歳のオサーンになると

バレンタインなるイベントは

もはや異世界の話である。


妻と娘が五郎丸のルーティーンのごとく

チョコを準備してくれているとは思うが・・・・

そのチョコは捕虜収容所の食事のごとく

私と弟君に配布される。

「ははぁー」とありがたく戴き

男子チームは価格を予想しつつ

その3倍の貢物の検討に入る。

それが我が家の習わしである。



(・Д・)ノ ウソウソ・・・笑
とこの記事読まれた場合のいいわけ・・・



しかし私と同世代の男たちが

総てキムタクや福山のような容姿な訳ではない。


これは事実である。


「こち亀」ではないが

2月14日は「おとこ祭り」と銘打って

神輿担いで牛丼食べている方が

私には似合っている。


そのエピソードは

「クリスマスに何の予定もない君たちに集まってもらったのは外でもない・・・」

といういやな前振りからはじまる。(笑)

男祭り


敢えてこの場でも言おう

「バレンタインに何の予定もない君たちに集まってもらったのは外でもない・・・」

バレンタインの予定がなければ

丸亀競技場に集合!!。

「おとこ祭り」を盛大に開催しましょう!!

神輿は「カマタマーレ讃岐」

祭りの花は「鹿島アントラーズ」

スタグルに牛丼はないので

「うどん」と「から揚げ」で

盛り上がろう!!


もちろん予定のない「女性」も大歓迎です!!

スタジアム・ピザ食べながら

「おんな祭り」を開催してください。


皆でマスコミの作った虚構のイベントと戦うのです!!!

(*`皿´*)ノ


もし、相手がいるなら

まだ彼女との予定が未定なら

バレンタインチョコレートのイベントに使ってください。

試合見終えてから食事に行く時間十分あります。

大丈夫

あなたは充分「かっこいい」から

選手と見比べられたりしても心配いりません。



気になる人がいるなら

バレンタインだからでなく

鹿島アントラーズと戦うからと

真綿にくるんでデートのお誘いしてください。

根性だして連れてきてください。

それも観客増の一つです。

案外いいことあるかも入れません。



バレンタインに開催されるプレシーズンマッチ

諸君の健闘をお祈りいたします

( ̄^ ̄)ゞ



おとこ祭り実行委員長 がくお





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コメント

14日、遅出でしたが、頼み込んでシフト変わってもらいましたぁ〜( ´ ▽ ` )終わってからの夜勤は、ちょっと辛いですが、カマタマーレの試合が観れるなら夜勤も頑張れますo(^_^)o
楽しみでたまりません(笑)

Re: やぎちゃんさんへ

コメントありがとうございます。
スイマセン
なんか・・奇妙なブログ記事にコメントいただいちゃって・・・汗

この時期は選手はいないし
情報はないし
私も14日が待ち遠しいです。
けど夜勤はつらいですねぇ・・・頑張ってくださいね。
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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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