アウェイゲート、目指すは・・・・!?(笑)

アウェイゲートボランティアとは

アウェイサポーターのお接待とか快適性の確保、

便利さの向上・・・

これがメイン事業である。


その目的はアウェイサポーターのリピーター化である。

次年度のアウェイ観客「増」となるわけだ。


・・・・が

一生懸命おもてなししても

次の年には

習慣化して

陳腐化して

劣化する。


新鮮味が薄れてしまう。

これででは同じエネルギーでもてなしても観客減である。



故にゲートは進化し続けねばならない。



その進化先には

アウェイサポーターのみならず

ホームサポーターの増加につながらねばならない。


そうありたい。


カマタマーレの試合に行くと

ほかのクラブの試合と違い

アウェイサポーターの来場がすごく多い。

地元感がなくなる。

むしろ異国感が漂う。

なんか・・珍しい応援をいつも見れる。

TVで見た迫力あるアウェイサポーターの応援を楽しめる。

もちろん、うちの応援も素晴らしいので

応援合戦だけで一見の価値あり。

対等な数の応援は対抗意識メラメラで

Jリーグ参加感が半端ない。



この状況をアウェイボラが作り出せたら最高である。



そこを目指して進化・変化するのだが

充分検討して

目に見えるものであり

単純なもので

小さなことから

・・・・始めなければいけない

然し

目指すところは「日本一アウェイサポが訪れるスタジアム」でなければならない。


さて・・・

まずは何するかな

昨年評判のいいあれをもっと前面に出すかな・・・

アウェイサポさんへの来場感謝メッセージ

そして対話

少年のまごころは評判がいい

けど・・・今年も書いてくれるか・・・・・・まだ頼んでない(汗)

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お返事が来ることもある


IMG_6160.jpg


それと不思議な現象なのだが

やたら来訪アウェイサポさん達にお土産頂く。

こういう「J」の習慣なのか??

いや・・・

これは何か・・・ニーズを見落としているのか

ギャップが存在するんか・・・

ここはもう少し分析が必要やなぁ。


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コメント

No title

『お接待返し』というか『掟破りの逆お接待』というか、そんなつもりでさせていただいてます。Jのある生活もまた同行二人。:)

Re: 某ジェフサポ さま

いつもたくさん差し入れありがとうございます。
なるほど~。同行二人・・・・
頂いた差し入れ、サポさんにも食べていただく方法を考えています(笑)
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がく 

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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