飲み屋で




今日は先週につづき

横断幕制作のお手伝い。

今日で完成。

昨シーズンに続き作成したので

来年は作る事はないそうです。

参加された皆さんお疲れさまでした。


ところで昨日

43さんあらためシミケシさんと

アウェイ遠征の作戦会議を

居酒屋さんでしてました。

すると隣で出来上がってるおじさんに

声かけられました。




相手は酔っていたので

意味不明のクレーム⁈(笑)

高松にスタジアムが無いとか

丸亀に駐車場で何時間も待たされたとか

J2のくせに⚪️✖︎▲〜

私らに言われても

どうしょうもないテーマで

絡みたかっただけのような

意味のないものでした。(´Д` )

(途中からこちらが相手しなくなった)


ただ少し気が付いた事は

居酒屋で

カマタマーレの話題で盛り上がれば

周りで感心ある別のお客さんが

「会話に加わりたがる」

ということがある。

それくらいカマタマーレの

認知が上がってきてる事がわかりました。


拡大して考えたら

リボンマグネットを車につけていれば

車の運転は注目されているし、

居酒屋さんや、うどんやさんで

カマタマーレグッズ装置してるなら

それなりに目に付いている事になります。


まぁ、皆さんは問題ないとおもいます。

…が基本、油断しまくりモードの私は

ハラハラです。


そんな休日でした。




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コメント

No title

実は私も変化というか
そんなものを感じる時があります。
会社や知り合いとの話の中で
これまで
フォルランてどんなだった?
とか
大黒って凄かった?
みたいに相手チーム選手に対する
感想を聞かれることが多かったのが、
今年は木島良輔は今年どうなん?
とか
ミゲルってどんな選手?
と聞かれることがあります。
シーズン前だからでしょうか?

でもそれを差し引いても
私の周りは間違いなく讃岐の選手に
興味を持ち始めています。

それこそ鹿島戦で勝ったり
した日にはカマタマ熱が
一気に爆発したりして。

父の妄想しすぎでしょうか?

Re: ウルトラライトSの父さま

そうですよね
僕の周りでも盛り上がってます。

ご存じかもしれませんが・・
松本サポさんは
「盛り上がるだけでなく
その熱を周囲に伝えていくことこそが
サポータの使命」を合言葉に
どんどん仲間を増やしたそうです。

ウルトラライトSの父さんの熱が
伝わり始めたのかもしれませんね。

ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

追伸
興味があってもその表現方法が不器用なのでご用心。
彼らが何気ないつもりで聞いてくることは
けっこう不躾な内容であるので対応に困ります。

居酒屋系の見知らぬ関心者(+お酒入り)は
「お子さん連れ状態」ならスルー推奨です。

結構きつかったです(笑)

親切なカマサポさんに「少し警鐘を」と思い書きました。
釜玉を批判を酒の肴にする人がいるようです・・・笑

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がく 

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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