旋風


この写真はサポMKちゃんからいただきました。
素敵なアウェイエリアの写真。

旋風。

いいじゃん。

是非、今年の販売されるだろう

新型タオマフに

大きく「旋風」とかいてほしい。

すべての応援シーンが

遠征先のアウェイエリアや

ピカスタの

バックスタンド・メインスタンド

みんなサックスブルー&旋風の文字で

彩られたら壮観である。


バックにながれる「勝利の鐘」

水色熱狂の大旋風。

ひるがえる大旗に「旋風」の二文字。


おお…*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


われらは

謙虚で義理堅く

忍耐強く、寛大であらねばならない。

優しく、強くありたい。

これが幾度もあったピンチから

カマタマーレを救った不思議な力の源。

…と思う。


また、さうでなければ

旋風は起こらない。

夏の甲子園を見て頂けたら

お分かりの事とおもう。


その上に野心を置こう。

夢見る人々もまた

魅力的であるから。


垣間見る野心

いや願い。

思い。

ゆめ。


今、すべての武器が装填されていく。

冒険の時間が迫る。

そんな自覚あります。


旋風

まっすぐに上昇する

トルネードの事であります。


みんなでこの風に乗りましょう

(=゚ω゚)ノ





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2017年 チャント集

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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