讃岐の誇り胸に




新メンバー加入。

新体制発表。

アントラーズとのプレシーズンマッチ。


チームは次々と新たなる挑戦の準備を始めた。



わたしも今年の準備を始めよう。



その前に一つ、

どうしても乗り越えねばならないイベントがある。

その話を少し紹介します。


昨日、

守護神運営担当の旅立ちを見送る。

彼はわざわざ忙しい中

時間を作りボランティアの新年会に

来てくれた。


今まで本当にありがとう。

そして心からおめでとう。

彼は新しい挑戦を始める。

大きな海へ。

会えなくなるのは残念だけど

同じ空の下で

同じものを目指して

いつもがんばっているのだとおもうと

不思議と今はさびしくない。


彼がこれから目指す頂は

おそらく我らの夢と同じものだ。

…とおもう(笑)


彼の夢と

我らのゆめが

再び合流する日を「夢見て」

いまは、暫しのおわかれである。


おつかれさまでした。

ありがとうございました。

また、必ずお会いしましょう。

我らの愛する守護神さま




俺たちの思いは一つ

勝利信じ、戦え。

讃岐の誇り胸に

いざ行け、ゴール目指し。


いや、あの漢は

常体を張ってゴールを守っていたのだったな(涙)





追伸

彼が選んだ歴代最強オールスター

ベストメンバー表。

現役選手はほとんどいない。3人だけ・・・。

これは

今まで一緒に戦った漢達への感謝・リスペクト。

そして

「彼らを超えろ」と現役選手への激励。

GKは自分ではない。

優しい漢。

これも泣ける・・・・

IMG_6776.jpg





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コメント

(^o^)

岡本選手、まだ関西リーグのアミティエSCでプレーしてますよ(^o^)/

Re: (^o^)

ああ!!そうでした!!
大変失礼しました!!
v-12

大好きです。彼の事は。
オカモート・ヒデオー・ララララ・アレ・アレ・オー
v-10
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がく 

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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