マスコット無いなら



マスコット…

カマタマーレに欲しい。

一平くんの様なら最高。

担架パフォーマンスしたり、

代表追いかけ砂漠の国まで行ったり。

その話題に事欠かない。




コンサドーレさんのキャラクターはカッコ良い。

いかにも北海道っぽい。





キャラクターは派生して色々なものになる。

アビスパさんは遊具になってる。


カマタマーレには今、マスコット不在。

昔は、あったけど今はいない。

ここ数年は空白である。

まぁ、色々な事情があるのだろう。



もう、開き直ってキャラクターがいない方の

メリットかんがえますか〜〜!!(笑)


開発費用かからん

中の人という人件費不要

などの維持費メリット

…とかでなく…



いないから…

サポが超〜個性的とか(笑)

ボランティアが個性的とか(´Д` )

そう言う展開のチャンス!


一度、シャアのコスプレで

ボランティアしてみようかな

誰かアムロかララァしてくれません。

JFL時代にお会いした、あの方の様に。(笑)

http://number.bunshun.jp/articles/-/291005



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コメント

No title

マスコット問題、ホントどうなってるんでしょうね。
昨シーズンのサポミで「今年度中に問題解決する」みたいに言ってましたが・・・
以前あったマスコットがNGになった経緯を知らないサポも増えてますし、この辺りの説明も含めて次のサポミで公表してほしいです。
ってサポミ開催されるのかな?

めっとさま

マスコットは色々便利に働いてくれますよね。
絶対ないとダメではないけど(笑)
ほぼ他のクラブは昔から持ってるから
やはりある方が良いという事だとおもうます。

子供は嬉しいと思う。

後だしジャンケンで
最後にすごいのきて来るれるかも
(=゚ω゚)ノ

そんなこんなで
サポミは色々な意味であった方が良いと
わたしもおもいます。

またコメント下さいね。

勝利至上主義に思う

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

昨日、ウチのクラブの新体制発表会があり参加してきました。目標はJ1昇格です。あたりまえっちゃあたりまえなんでしょうけど...
自分はプロのクラブなんだから勝利を目指すのは当たり前と思ってましたが、なんというか息苦しいんですね。じゃあ負けると応援しないのかなんて話になるんです。負けの矛先が選手に向かい監督に向かいクラブに向かい、スタジアム行っても楽しくなくなるんです。じゃあ負けるのを許すのかと言われるとそれはイヤだと...
自己矛盾してます。判ってるんですがねぇ

今年もクラシコお互いがんばって応援しましょうね。
カマタマさんには(応援だけは)負けないように全力で応援します。

ではでは\(^o^)/

徳島サポ さま

コメントありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

確かに難しいですねぇ・・・

Jクラブチームの商品は「感動」だと思うのです。
そして最も商品価値のある感動が「勝利」です。
チームがそれをめざし、サポがそれを求めるのは自然です。

・・・ですが
それ以外の「感動」は売らないのであれば少しさびしい・・・
私はそう思うのです。

高校野球に感動するように、箱根駅伝に感動するように。
勝利以外にも感動するものがあるなら
勝利を目指した先にある多彩な感動については
お好みに合わせて選べばいいのかもしれないですね・・・

まぁ・・うちはそれぐらいでないと
精神が崩壊するぐらいボコボコにやられましたので・・・
クラブの立ち位置でもいろいろ違うのでしょう・・・・笑

今年のクラシコ楽しみです。
また大勢でお邪魔できたら楽しいと思ってます。
よろしくお願いいたします。
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がくお 

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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