アウェイ愛媛戦観戦記 その2

明後日京都戦です。

切り替えていきましょう~

けど備忘録として書き残しておきますね。

アウェイエリア(アウェイゴール裏)総数623名

これは愛媛アウェイボランティアさんに確認したカウンター数なのでほぼ公式な数字

後はメインスタンド(今回はバックスタンド)にも何名かいらっしゃったので650前後というところか??


入場を待つ讃岐サポ。折り返して対面縦列です。

すげーいっぱいの讃岐サポターさん達

いやいや・・・あまりの多さにジャックできるんじゃね??

・・・・・とか思いました(笑)

IMG_5916.jpg

開場のまえで300名ほど並んでいると思う。

並行してビックフラッグの搬入準備をみんなで行う。


IMG_5904.jpg

手伝ってくれる方が多い

いや、むしろ彼らからしたら私の方が新入りに見えるだろう(笑)


無事入場

応援陣地構築

IMG_5923.jpg

横断幕所定の場所へ

IMG_5928.jpg

開場直後、サポーター総数はこれぐらい

IMG_5932.jpg



一段落してスタジアムを一周

ホームゴール裏通りかかった時、愛媛サポ横断幕発見

「ここからがサポーターの勝負どころ」

彼らも譲れない想いがある。

プレーオフを狙う意気込み・・・・

熱くまとまっているのだろうと想像

IMG_5900.jpg

天気がだんだん悪くなる

「風雲急を告げるか・・・・・天候もってくれればいいなぁ・・・・・」

決戦の前

嵐の前の静寂か・・・

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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