今日はモンスターバッシュか‼︎



「おお‼︎今日はモンスターバッシュの日かぁ‼︎」

その景色をみた瞬間、つい叫んでしまった。



モンスターバッシュとは

年に一度開かれる野外音楽イベントであり

ロック・フェスティバルである。

まんのう公園で開かれる。

年を重ねるごとに盛大に熱く盛り上がり

イベント自体が文字通りモンスター化している。

香川が誇るビッグイベントである。


その会場に駆けつける熱狂的なファン。

それがこの写真。

ピストン輸送のバスを待つ風景です。

8月22日朝6:30過ぎたあたり。

本日は所用あり、

わたしは京都へ移動途中。

朝早く高松駅で出くわした光景に

度肝抜かれる。


早朝です。

普通なら寝てる時間です。


また

まんのう公園 は丸亀競技場よりまだ遠い。

最寄りの駅だって丸亀競技場よりアクセス悪い。

もっともっと我らのスタジアムに比べて

同じイベントとして我らより

弱いところはある。


しかし、この動員力。


粛々とバスの到着を待つ多勢の人々。

さらに駅ホームに電車が付くたび

バスターミナルに向う人の数は増している。


うーむ

すごいの言葉に尽きる。


一度行ってみようかな。

我らの愛するコンテンツとなにが違うのだろう。

ただ

香川でもこんなイベントは存在する。

やり方をさがしだせば

我らのコンテンツでも

我らのスタジアムでも

できるはず‼︎


…と心強く励ましてもらった感はある。

研鑽をまだまだ積まねばならないなぁ…





追伸

明日、長崎に駆けつけるサポの皆さん。

気をつけて。

そして試合を楽しんできてくださいね。

こちらから念を送りますぜー(=゚ω゚)ノ

カマータ・マーレ‼︎

よろしくよろしくお願いしますm(_ _)m







カマタマーレブログ村はこちらから!!!



にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村


にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 香川県情報へ
にほんブログ村

コメント

非公開コメント

プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR