しょっぱかったソーセージ フルボッコ編

試合終了直後

ツイッターで結果を確認した我が家留守部隊

(一説にはカラオケ屋で熱唱していたらしいが・・・・Σ(゚◇゚;)マジデッ!?)

中1の娘が発した言葉が今も印象に残る

「フルボッコだ・・ね・・・・」


中一女子が「フルボッコ」なる単語をどこで覚えるのか??その辺の不安は置いておいて、

帰宅してこの話を聞いてからようやく我に返る Σ(゚Д゚)

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まぁ・・・・その通りだわなぁ・・・・・

それまでは

「いい試合して点差ほどには実力差はない・・・高橋がいれば・・・2点目は本当に運がない・・・ブツブツ・・」

とうわごとのように敗戦を受け入れられなかった私だがようやく我に返る。


残念だが失点シーンを振り返る

ジェフさぽさんお借りします。

写真はその付近の時間帯のもの

青字を押していただくと該当するの動画ページにリンクします。


前半

幻の1失点目(森本オフサイド)

IMG_1260
IMG_1260 posted by (C)がくお


1失点目(´Д⊂ヽ

2失点目( TДT)

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IMG_1261 posted by (C)がくお


後半

3失点目。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウァァァン

このあたりから「フルボッコ」感が漂う

IMG_1262
IMG_1262 posted by (C)がくお


4失点目・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ ゴラァ!!

とどめの5失点目\(^o^)/オワタ

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IMG_1263 posted by (C)がくお


最後に心温まる「カマタマーレコール」をジェフサポさんからいただく

しかしこのありがたい励ましも私自身は飛行機の時間の関係で見ていない

すでに特急の車両の中だったと思われる。


ああ・・・


だんだん書くのがつらくなってきた・・・・

続きは明日書きますぅ・・・・・・


(-_-)






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2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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