ザスパクサツ群馬戦 アウェイゲート体験記 2015夏



今回もアウェイゲートボランティア少年の力作

しかも彼は「俺の亮太」とかいた甚平持参。

浴衣イベントに花を添えるべく試合中も奮闘。

アウェイゲート・ボランティア中も

オリジナル永田ユニで奮闘する。

ザスパ女性サポさんの関心を一身に受ける。

「永田選手のファンなの??」

うらやましい男である。

けれどカマタマーレ観客数を心配し、

アウェイサポさんに素晴らしい思い出をとウェルカムボードを製作してくれた。

彼の心に応えるべく大人も頑張らねば

IMG_5692.jpg

帰り際の群馬サポさんがこの小さなウェルカムボードを手に取り

「彼に『これからも永田選手をよろしく』と伝えてください」とのお言葉を預かりました。

必ず伝えておきますね。


みなさん、遠いところをありがとうございました。

どうか道中気を付けて。




しかし・・・・

まだまだ暑い日が続くきますなぁぁ・・・・・・・笑

オッチャンはもうばてばて・・・

試合中、携帯をおとしパネル?(スクリーン)のガラス割れ・・・・泣く

帰り際、携帯をゲート備品の中に忘れ捜索願出す羽目に・・・・・・泣

スタッフI本さん、I端さん、N島君やOMさん迷惑おかけしました。

シャキッとせねば・・・・(汗)

(゚A゚;)アツー


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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