味スタは燃えているのか!? 東京ヴェルディ観戦記



はっきり言って暑い・・・・・

浜松町でも調布でも・・・

途中下車して街を散策すると「溶けそう・・・」

高松も熱いがアスファルトが反射してもう尋常ではない体感温度

当然飛田給駅からも同じ

地元の人が聞いたら「別に普通だけど・・・」とか言われるかも

まぁ、私のような田舎者にはこたえる気温でした(笑)

なぜこの駅名かというと

飛田さんという荘園主から土地を給付された節

悲田院の給田地だからという説があるそうです。

なんとなく変わった地名感がありますが・・・(飛騨牛なら知ってる・・・)

IMG_5619.jpg


まぁたまにはゲートオープン前に並びお手伝い・・・と珍しく献身マインド

3:20分過ぎ着

偶然、カマタマ営業のIさんに電車を降りてでくわす。

今日はアウェイだけど東京在住のスポンサー様のイベントアテンド関係でわざわざ出張とのこと。

本当にお疲れ様です。

確かに試合開始前ハイタッチしてくれたお客様は

東京住のスポンサー様社員さん且つカマタマーレファン様だそうです。

赴任地が高松で愛着ある方とか故郷が讃岐の方とかだそうです。


うれしいね


東京でも応援してくれる方がこんなにいる事はうれしい。

最終的なアウェイフリー席は600人

アウェイ東京でこの数字。

すげぇぇええええええ

改めてクラブの成長を感じます。



入り待ちでこの人数

IMG_5628.jpg


営業さんと別れてスタ到着

IMG_5622.jpg

開場は16:00だとばかり思っていたら16:30・・・・・

1時間以上此処にいたら干からびる~

とその時前方から関東組サポのMちゃんとTっちーが見える。

2人にロイヤルホスト(ファミレス)の存在を教えてもらう。

IMG_5624.jpg

すげー

ここで休憩

おねーさんに席案内いただく。

その時、カウンターで休憩中のめっとさん発見~!!

合流。

2人でまったり過ごす・・・・・。


しかし・・・・

スタジアム隣接のファミレス・・・店内にはサイン入り色紙

ヴェルディとFC東京2チーム分

いいなぁ・・・・うらやましい・・・・



チョコパフェをつまんでいると「ちくまさんご一家」と遭遇

「今日もがんばりましょう~」的なあいさつを交わす。


店内にカマタマ率高し(笑)

さぁてそろそろ・・・・・

時間が来てアウェイゲートへ向かう

階段下にみんな勢揃い


到着後も続々と集まるカマタマーレサポ

その時初めて思う

今日はひょっとして・・・・大軍団???





待ちに待った入場・・・・

そして溜息・・・・

やっぱすごいわ・・・・・このスタジアム・・・・・



IMG_5635.jpg




カマタマれブログ村はこちらから!!!



にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村


追伸
コメントいただきました5名様

ばたばたしていてお返事が遅れてます

もうしばらくお待ちください。

かならずかきます~

スンマセン・・・・


コメント

非公開コメント

プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR