しょっぱかったソーセージ その2

おそらくジェフサポは大挙してやってくる。

あたりまえか?ここは彼らのホームスタジアムなのだから(笑)

まぁ、対戦相手がJFLでも基本平均1万人を超える動員力があるのだから

3千~5千程度は固い

それに対しわが方は在京の増援部隊を結集しても100はいかないと思う。



更なる増援を呼ばねば・・・・



親戚縁者すべてに声をかける

(といっても東京在住の弟と千葉在住のいとことの2名だが・・・笑)

しかし、彼らが自ら増援部隊を率いてやってきた。

弟は友人の家族4名連れて

従妹は結婚したその姉家族と父親の合計6名で

しかも全員タッパーを持ってやってきた!!

私を除いて「青木家関係者」プラス11名



頼るべきは遠くの親戚!!!



カマタマーレサポの総数は10%近くアップしたはずだ(笑)

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IMG_1257 posted by (C)がくお



感謝をこめて前日カマタマーレ本社でタオマフとコンフィツトシャツを大量購入

うちにあるまだおろしてないヒデシャツや昨年モデルのレプリカユニ

子供のスクールユニでサイズが小さくなり使ってないもの

総てトランクに詰め込み会場入りした


弟以外はほぼサッカー初観戦

しかし瀬戸の花嫁が始めると子供も含めてタオルを大きく上げ参加してくれる。



後で弟と従妹から

「みんな思いのほか楽しんでいた」とのメールをいただく。

試合は残念だったが楽しんでもらえたならうれしい限りだ

隅の方で観戦するかとおもったらタオル掲げて声出してくれている

おお!!感謝感謝感謝!!!!

d(゚Д゚ )☆スペシャルサンクス☆( ゚Д゚)b

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IMG_1254 posted by (C)がくお

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ちなみに弟はJ創業期以来の鹿サポなので青いユニには新鮮らしい

帰省するたんびに私に

「柴崎君は出場機会が限られてるようならうちで・・・レンタルで・・・ねぇ・・・??」

とわけのわからんことを言われて

「絶対にやらん!!!!(爆笑)」

というお約束の会話になる。



なんだかんだと親せきや友人たちと話しているとあっという間に試合開始時間

さぁ!!行きますかぁ~!!


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IMG_1255 posted by (C)がくお







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2017年 チャント集

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2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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