北の宴 その2



この宴に参加するには

まず台風の中、その驚異をかいくぐり

札幌ドームに辿りつかねばならない(笑)


良い子はマネしてはいけないクレージーな

旅である。

お財布もそれなりに寂しくなり

これ以後の平日昼食代も相当切り詰めた物になる事が

想像される。

やはり、育ち盛りのお友達はマネしてはいけない(笑)

また、夫にこんなのがいると迷惑千晩

賢人たる男性所帯持さまもマネしてはいけない(笑)


ちょっと頭のネジが不足している心配がある

大きいお友達限定の宴。(笑)


いや、あくまで私の話で

何ヶ月も前から計画的に準備している

賢人サポさんもたくさんいらっしゃいました‼︎


まずは神戸空港まで

マリンライナーok

新幹線ok

飛行機ok

やたー

まずは北の大地にいけますー。

マリンライナーで終わりの可能性も覚悟した。

天候の回復が予想以上に早い。

ラッキー。


雲の上はこんな感じ。

若干台風の残骸の上な感じ





千歳は雨

うーん

台風追いかけ、追い越した感じです。




この時点で11:00時

急ぎ札幌ドームをめざす。

直行バスあり便利。



私は日帰り弾丸ツアー

ここまで一緒に来た宿泊予定の43さんが

せめて札幌ラーメンでもと

ドーム近くで探して連れて行ってくれた。

これ

チャーシュー増量の歓迎バージョン(笑)





うまし‼︎

コンサドーレやファイターズの試合後は

とても賑わうそうである。

その秘密はこれかな⁉︎



こういう文化が少し羨ましい。

いつかわれらがスタジアムにも…


機会あればまた訪れたい。

とても美味しい味噌ラーメンでした。





そして到着。

北の宴の末席に名を連ねることかないました。

今日はこのメンバーで戦います。




お久しぶりです。

札幌ドーム。

またお会い出来て光栄です。

すげー

オーロラビジョンが更に進化しとる。

新型や〜〜

去年のも相当すごかったのにー(-.-;)y-~~~




追伸

このラーメン量的に相当ヘビー級

大の大人が食べきるの大変。

朝4時にサンドイッチ食べただけのはらぺこなのに

相当満腹(笑)

…………

…………

…………

…………

…………

いやー

だからスカパーの映像でお腹出てたのねー

あんな感じで何時もと違い感じで映って

あー可哀想なおれ(棒読)


( ;´Д`)


やせな…

まずい…

あの画像は…まずい……









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コメント

No title

お疲れ様でした。
凄いです。まさかの日帰り
だったのですね。凄すぎです。
生で観たドームの空気が、
讃岐の勝利の瞬間が、
試合の熱さが伝わる観戦記!
今回も楽しみです。

Re: ライトサポさま

いつもお読み頂きありがとうございます。
コメントありがとうございます。

アウェイの不思議なとこですが
そのスタジアム、そのグルメ、
そしてそこのサポーターと触れ合うと
意外に観光するよりもその土地を感じたりします。(笑)

いつか一緒にアウェイで応援しましょうね。

観戦記は暑苦しくならない程度に
次節までの皆さんの時間潰しにお使いいただける程度に(笑)

明後日が試合⁉︎∑(゚Д゚)

いやー

なんかすごいですねー。

またコメントくださいねー
ではでは






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がくお 

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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