週末女子サポ



カープ女子

セレ女

オリ姫

各スポーツクラブは女性が贔屓にしてくれるクラブであることを目指す。

女性ファンの多さは生き残っていく為の「魅力」のバロメーターとなりうるから・・・笑。


そもそも女性はたくましいと思う。

結果や未来を悲観して「いじいじ」するのは

たいてい男性の方だと個人的には思う。


これは世の中見渡してみての傾向の様な気がする。

つまり彼女らが一生懸命に応援してくれることは

選手の・・ひいてはクラブ全体の活力である。


だからたくさんのカマタマ女性ファン(いやいやサポーター)の存在が

とてもとてもありがたい。


そもそも優しいイケメンはうちの選手に多い。


うちの美人税理士さんが

「久しぶりに男らしい男の子たちを見た!!!」と興奮して話してくれたことが印象に残る。

クールビューティな彼女がそんなことを興奮気味に語るぐらいだから

やっぱ男としての魅力充分である。


ただそのことをどうやって伝えていくか・・・


なかなか一筋縄ではいかないと思う。

クラブの努力だけでは「爆発的に」とはいかないだろう。

個々の口コミやSNSなどのネットワークが鍵だ。


いろいろな方がブログ、SNS、ツイッターで懸命に拡散してくれている。

まさに女性サポ様さまである。


その中で異彩を放つこのフリーペーパー

「週末女子サポになる」

IMG_5422.jpg



「出版する」事は大変であることは人生経験上理解している。

またインターネット全盛時代に

「印刷後は修正の効かない」「発行部数を読みずらい」拡散ツールをあえて選択している。

その苦労の分だけ

手に取り肌で感じることができる。

いつでも手に取り眺めるだけで

スタジアムの雰囲気を感じることができる。


また

女子が気になる観戦ファッションやグッズ

お楽しみグルメ情報

コミュニティ紹介など

すべて女性ならではの視線で作られている。

そして多彩である。

IMG_5423.jpg


この記念すべきカマタマ女子専用フリーペーパーは

色々女子が行きたそうなお店で手に入る。

このあたりが絶妙で、

まったくカマタマの魅力に触れず過ごしてきた方たちへの宣伝効果抜群。


下記のお店で手に入る。

「週末女子サポになる」
2015設置場所一覧はこちらから

ネイルサロン、ヘアサロン、カフェ・・・・

是非そのお店を訪ねてゲットしてほしいと思う「おじさんサポ」である(笑)


もちろんダウンロードしてバックナンバーも合わせて読むこともできる。

こちらから


紙面とネットがハイブリットしたカマタマ情報誌である。


これからも楽しみにしている。

よろしくよろしくお願いします。


次回が待ち遠しい。

こんな40過ぎのおじさんでも・・・・・笑



追伸

ちなみにうちの女子サポは愛称って・・・・なんだろう・・・

うどん娘・・・絶対に却下されるな・・・

釜女・・・・・狙撃される気がする・・・・

カマタマ女子

讃岐ガールズ

姫たま

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

う~ん

カマ7の次はいい感じの女子サポお愛称募集してみてはいかがか??

この辺のセンスが私には絶望的にないな・・・(泣)









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がくお 

Author:がくお 








2017年 チャント集

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2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2017 J1侵攻編

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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