天皇杯1回戦は・・・


神様は四国勢とはくまなく戦えとのたまう。

天皇杯一回戦は「高知」

アイゴッソかトラスターか高知大か・・・・

PRIDE OF 中四国+1の番外編。

丸亀で戦えるのは大きい。

疲労消耗が少ない。

ありがたい。



確か開幕前の練習試合で負けた気もする…。

ゆめゆめ油断ならない相手。


さてさて

1回戦を勝てたとしても翌週は「山形」

NDスタ

う~ん

遠いなぁ・・・・・

う~ん

おそらくJ1様がお出ましになるだろうし・・・


苦手だなぁ・・・・

なんかボコボコにされた昨年の記憶。

友人はアウェイ山形に駆け付け試合後「入れ替え戦」を覚悟したそうである。

なんか戦術の相性が悪し・・・・苦手な相手だ・・・(笑)



昨年お越しいただいた山形サポさん

素晴らしい人たちだった

IMG_3098.jpg



しかし、しかし・・・・

我らとて昨年とは違う。

パワーアップしている。

むしろリベンジの機会ととらえるべきか??


特にシミケンさんは古巣と戦いたいだろう。

その心意気、ぜひかなえてあげてほしい。



難敵「高知」を倒し

先輩の意地を見せてから

山形にシミケンさん凱旋させて

「挑む立場」で天皇杯を楽しみたい。

そしてもしその願い叶ったらおそらく3回戦「清水エスパルス」が相手

組み合わせ表はこちら

生き残れば4回戦はシーズン終了後

つまりそこまで行き勢いを持って

清水に勝てばベスト8の試合は12月

年末・師走もカマタマーレ楽しめる。

入れ替え戦でなくて天皇杯を楽しめる

ああ・・・夢のよう。

これは見果てぬ夏の夢である。



けどけど・・・・

いつかは元旦にカマタマーレの公式戦をいてみたいものである・・・・・



夢は叶う

いつか叶う

思いつづければ!!!







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コメント

いらっしゃーい

天皇杯、ぜひとも勝ち上がり山形においでください。
遠く本当に大変かもしれません、札幌より距離的に近いですが時間はだいぶかかると思います。
選手のみならずサポーターの皆さんもかなりの負担になるかもしれませんが、ぜひともおいでください。
隣県で、車で1時間ちょっとの距離にいる小生、恥ずかしながら山形の名物は詳しくないですが、讃岐うどんならぬ「板そば」「冷やしラーメン」が待っていますよ。
昨年カマタマーレを応援に行けなかったので、今度こそと思っています。
ただユニフォームがないので皆さんの邪魔にならないよう隅っこで見ようと思います。


Re: いらっしゃーい

勝ち上がりましたらぜひよろしくお願いいたします。
いやいや高知も強いんです。地域リーグ首位や学生強豪も多く…

家庭の都合で最近アウェイ観戦がままならないのですが
昨年訪れていないNDスタジアムですのでお邪魔したい気持ちは人一倍あります。
また、久しぶりにお会いできることも楽しみです。

お互いに都合が悪くなければですが(笑)
再会までに観戦の神様のご加護がありますように(笑)

板そば、冷やしラーメン楽しみにしています。
頑張ってチーム・サポともにたどりつきたいです。

コメントありがとうございました。
またお願いしますね。
ではでは・・・

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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