長﨑戦 アウェイゲート体験記



長崎からアウェイゲート入場は60名あまり

日曜ナイターで18:00キックオフ

まぁ・・・・公共交通機関では今晩中の帰宅不能。

新幹線どころかあらゆるJRが長崎までは動いていない。


翌日は月曜日

最も「有給くれ~」と申し出にくい曜日である。


正直、自家用車でしか帰宅方法はない。

それでも自宅到着は「ほぼ明け方」だろう

実際そういう会話をした事がライトサポ氏のブログ

「長崎への道」でも紹介されている。

その条件下で60名強のご来場

頭が下がる

激しく拍手を送りたい。



無事にたどり着けたかしら

次は我らがお伺いします

トビウオのおうどん楽しみにしています。



IMG_5304.jpg

CLさんの拡声器が分離するのには驚いた。

ハンドマイクっぽい拡声器でCLさんがしゃべると

数メートル離れた場所から声がする。

最初は無線飛ばしてラジカセかなんかで受信してるのか・・・??

と持ったら

拡声器スピーカーが別にある分離型??のタイプだった。


色々なアイテムがあるものである。


応援スタイルはシンプルで男臭い応援団風の野太い声でした。

これはこれで硬派な感じです。

2000人以上の讃岐サポに負けじと大きな声が出ていました。




IMG_5295.jpg

アウェイゲートメンバーは3週ぶりのホームなので階段掃除

本当にいつもありがとうございます。

みんなで汗びっしょり。

本日もピカピカ階段出来上がり。


IMG_5311.jpg


けぅきょく両者得点なく

0-0でドロー

ホームでドローですが7位相手にドロー

無得点ですが無失点ゲーム

2戦連続引き分けだが2戦連続勝ち点ゲット。

勝ち点は1しか積みあがらないが順位は1つあがる


ははははははははは・・・・・


なんかいいのか悪いのかマヒしそうではあるが

失点が少ない分、得失点差が順位以上に良好な状態

つまり、勝ち点で並べば上位に行ける。


これは何気なく大きい。


順位は上であるほど降格争いに巻き込まれにくい。

今年は降格戦線は混戦模様

実力あるチームが眠り続けている。

ずーっと眠り続けてくれればありがちのだがそうもいかないだろう。

いずれ残留をかけた「レッド・オーシャン」で戦わねばならない。

そこではやはり大きい「得失点差」

頼もしいぞ「失点極小」

現在15位

勝ち点21

うしろには7チーム

うち前評判も高い元J1チームが3つ


う~ん


やっぱ「勝利」が・・・・精神衛生上・・・・一番よろしいですなぁ・・・・・・(笑)




長﨑からお越しの皆さん

カマタマーレサポーターの皆さん

お疲れ様でした~



追伸

今週の「くまもん戦」は都合が悪くお休みします。

スイマセンスイマセンスイマセン

どなたか魂あずかって~

( TДT)ゴメンヨー




追記

スイマセン
順位は変わらず15位でした(;^ω^)
栃木さん土壇場95分で逆転してた!!
すごっ!!!
私の情報は丸亀で試合後の撤収ボラ中の情報でした。
失礼しました。



カマタマーレ情報で溢れてる

渾身なブログたくさんあります。

新たな仲間がたくさん増えました‼︎

是非訪問してあげてくださいー

下のボタンから。

よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ






コメント

非公開コメント

プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 



小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村 

最新トラックバック

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR