このバスの背中を



久々ボランティア

二週連続のアウェイで

もう、サポーターメンタル全開で(笑)

なんか試合みれないのが残念な気分。

試合中は運営スタッフさんと

「勝って欲しいなぁ、大丈夫かなぁ」

とか言いながら撤収業務に勤しむ。


結果、引き分け T_T


何回もワッと歓声は上がっのにー

まぁ、長崎さんも必死だろうし…

ざぁー切り替えてつぎつぎ‼︎

撤収業務は9:00前に終了。


帰り道、何となく運転していると

目の前に選手バスが表れる。


目をハート型にして

ストーカーの様にバスについて行く(笑)


しかし、何となく気がつく。

このバスから計り知れない「無念のオーラ」が

立ちのぼっている。

何故勝てないのか苦しみ

どうすれば勝てるのか悩み

次こそサポーターを喜ばせたい

と言うエネルギーに満ち溢れている。


………様に見えた。(笑)


少し安心してバスから離れ

選手達の今日の奮戦に感謝して

自身の自宅への道にハンドルを切る。


それが上の写真。


ね、悔しそうでしょー


だから大丈夫。

選手はやってくれますよ。(笑)








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コメント

こんばんわ
昨夜は残念です
バーとポストに当たる バ〜ンという音が頭から離れません

ところで、写真はきちんと停車してる時に撮影されたんですね ^^
お疲れのボラ後は安全運転で今後もお帰りください
でも、勝利の余韻と共に帰りたいですよね

でわ、また

とあサポさま

そうですか~!!
ポスト直撃音が耳に残るほど・・・・
白熱した試合だったみたいで
はじめてきてくれたお客さんも喜んだかな・・・
そうだとうれしいです。

応援のクォリティも徳島戦以来一段上がったとの感想もあり、
だんだんよくなってきて・・・

今はホント「よい流れ」が来てる気配がしますよね~!!

引き続き応援よろしくお願いいたします。

追伸
安全運転で帰るよう心がけます~(笑)

ではでは
またコメントくださいね
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がくお 

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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