今日は その2


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札幌公式ツアー中止の報を受けて

自ら札幌に乗り込む算段を模索しなければいけなくなった私

本日PCをゴショゴショ触っていて

さらに驚愕の事実に遭遇(笑)

いや世間知らずの自分を発見。



そりゃ・・・ハイシーズンの北海道

サッカーなくても訪れてみたい魅力の大地ですわな・・・・

さらに試合のある日・・・7月18日は3連休の初日

学生さんに限らず一般社会人も訪れるチャンスの日である。

ことごとくその日の札幌の宿はうまり、カプセルホテルでもなんか・・・もうない・・・・感じ??

飛行機に至っては

高松空港はおろか、近隣の徳島、岡山、関空、伊丹、神戸・・・

キックオフに間に合う当日便は総てキャンセル待ち

あるいはキャンセル待ちすらない状態。



だめだ・・・・・

たどり着けない・・・・・

最悪岡山ー札幌弾丸ツアーと思ったが・・・・それも空席なし・・・・



万策尽きた

今回は留守部隊に決定




さらば北の大地

味噌ラーメン

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返す返すも恐ろしいのは公式ツアー

1月前とはいえ「高松ー札幌往復の航空券(試合に間に合う前提の)」

及び札幌近郊の宿を確保していてくれたわけである。


そりゃ弾丸ツアーに何かしらの航空券割引をつけるプライベート旅行は

少し料金が浮くかもしれないが

1月前から参戦を決意したものにとっては何とありがたいツアーであったことか・・・・

やはり公式ツアー

企画する旅行会社のプロフェッショナルな仕事に恐れ入ることとなった。


今こういう事態になり改めて思う

「あの幻の公式ツアー札幌戦・・・・決して高くない料金設定だった・・・いや・・・むしろ破格だ!!!」

もちろん3月前から入念に参加計画練っている方は感想が違うと思いますが・・・(笑)

私のような無計画無精者にはありがたい存在であることを再認識いたしました(泣)

これからも利用させていただきますね。





追伸

万が一札幌に私によく似たサポーターが参戦していたら

それはよく似た別人

生き別れになった弟だと思われますので

そーっとしておいてあげてください・・・・





ぶつぶつ・・・こうなりゃ金曜日前乗り・・・札束燃やしてでも・・・・・ブツブツ・・・・



《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!









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コメント

コンサドーレ戦

いつも楽しくブログ拝見しています。
札幌の件、金曜夜のピーチで関空から飛んで土曜日の最終で関空に戻ってくれば安い弾丸ツアーになりませんか?

勝ち点3様

情報ありがとうございます。
どうやら空きが出そうです。
日帰り弾丸ツアーできそうです。

ブログアップ後、友人各所から
じゃんじゃんメール・ラインが入りまして(笑)

皆さんホント感謝感謝感謝です。
ありがとうございました。

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がくお 

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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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