前半戦2/3を終了して・・・

14節終了ということは

前半21節中2/3を消化したという事。

年間勝ち点50をおさめればおそらく降格や入れ替え戦は遠のくとの見立て・・・・・


これは正しいと思う。


2014年 20位 東京ヴェルディ 勝ち点42

2013年 20位 ザスパクサツ  勝ち点40

2012年 20位 ガイナーレ鳥取 勝ち点38

間違いなく50あれば降格や入れ替え戦とは無縁だ・・


相当の混戦になってもこの総対戦カード数では

降格・入れ替え戦のラインは「勝点40点台の前半」までだろう。


では42節中 勝ち点50を得るためには 

前半で25点を得るのが平均ペース。

勝ち点25を一回り目が終わる7月4日の愛媛戦までに得なければならない。


あと勝ち点9


残り7戦 

3勝4敗

あるいは 

2勝3分2敗


こうやって見ると結構しんどいハードルに見える(笑)

けれどここまで4勝4分6敗=2勝2分3敗ペース。



あれ・・・・いけてるぞ・・・・・




わが愛するチーム

極めて順調に勝ち点50に向かい

汗と涙を積み上げています。


もちろんサポも・・・・(笑)




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コメント

No title

がくおさん、がくおさん
21節終了時で10位目指しましょう。
沼田。永田の両選手がいれば大丈夫ですよ。

ウチは目下ドロー沼にハマって抜け出しそうにはありません。J2は死守しますからぁ--(泣)

東四国クラシコ いい試合しましょうね。

Re:徳島サポさま

いえいえ・・・10位なんてとんでもない。
金沢さんと同じく
何位になろうとも今年の残留が目標です。(笑)

確実にJ2に残れる力をつけたら次を考えます。

金沢さんの好調さはが多少なりとも「怖いもの知らず」なら
我ら讃岐は「昨年よりは良い」との解放感かも・・・です・・・
今のところいい方向に向いてる原因は・・・・(笑)

つまり歴史が徳島さんとはくらべものにならない希薄なので
これからもよろしくお願いいたします。

コメントありがとうございました~
ではでは・・・


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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