東四国クラシコ


〈写真は金沢戦でHさんが持ってきてた中フラッグ〉



東四国クラシコ

う~ん・・・・いい響きだ!!



盛り上げるべくバスツアーあり

バスツアー情報はこちらから




いやいや・・・駐車場難民になるよりバスはいいかも!!

行きは間違いなくスタジアムそばにつき、

帰りはストレスなく駐車場を出れる。


惜むからくは・・・もう少し早い時間の到着なら横断幕設置とか手伝えるのに・・・・(笑)

・・・・という要望は私の様なカマタマー・レヘビーユーザーの意見なので(笑)

最大公約数的に需要のあるところでセッテイングいただきありがとうございます。



感謝感謝感謝!!!!!

大川自動車様、マルナカツーリスト様。


もちろん自走でも高徳線でも盛り上がる。

電車社内や道中のSAで盛り上がる様子・・・

想像するとワクワクする。



それはみんなで行くからだ。



もし丸亀にもう何度も来ている人で

アウェイに行ったことなければ

今回、是非、鳴門の地を訪れてほしい。

カマタマーレユニに身を包み訪れてほしい。


距離的にも、

お財布的にも

盛り上がり的にも

初参戦には「もってこい」のスペシャル・マッチ。


超オススメ!!


カマタマーレ・ヴォルティスともにこの企画には相当の気合の入り様。

試合前後のイベントは「相当充実」したものになると思う。



サッカー好きなら楽しまない手はない。(笑)



またもう一つの遠征の楽しみの一つ、

地元グルメ。

これはおいしい鳴門の海鮮料理が食べれる。

それだけ単体で食べに行く旅行とはやはり違う。

是非試合後ユニフォームを着用したまま食べてほしい。

一味もふた味も違うグルメになること間違いない。(笑)


そのあたりゆっくり楽しんで帰っても当日10時までには帰宅できるだろう。

(これはバスツアーの方は難しいのでスタジアムグルメお楽しみください)




どんなに近くてもアウェイはいいものです。

まずスタジアムの雰囲気がまるで違う。

応援の風景もまるで違う。

空気や風の匂いが違うのだ。



一体感・連帯感・親近感

選手とサポがすべて固く結ばれ、熱いのだ。





基本的にはゴール裏でまとまりたいけど

メインスタンドのミックスゾーンでもいい。

この独特の雰囲気を

アウェイサポーターに対するホスピタリティと洗礼を味わってほしい。

スタジアムグルメを味わってほしい。


圧倒的な少数が胸を張ってスタジアムを後にする高揚感を

あるいは悔しさを秘めながら今日の出来事を振り返る時間を

家族や友人と共有してほしい。


その時間の何と豊かな事か。


みんなで行こう!!

東四国クラシコへ


熱いからポカリスエット大量に携えて

それを試合前に総て飲み干して(笑)



エル・クラシコとは

「伝統の一戦」の意味。


はっき言う

伝統なんか、なんにーもない。

ない。

ない。

ない。

影も形も破片すらない。(笑)




そう、今始まったあたらしい伝統なのだ。

その伝統の一部に俺たちがなるのだ。













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コメント

クラシコ・・良いですね!

初めて投稿させてもらいます。

去年徳島がJ1の時ホームへ参戦に行きました♪
スタジアムは圧巻でした。

今年は対戦相手となるんですね~
勿論!我がカマタマーレの応援行きます^^

明日の瀬戸内ダービー共々こちらもすごく楽しみです
合計6点・・ゲットしたいですね!



Re: クラシコ・・良いですね!

初コメントありがとうございます。
丸亀に何度もお運びいただきありがとうございます。
瀬戸大橋ダービーも楽しまれましたでしょうか。

今年初めて「クラシコ」と冠して徳島さんと戦えます。
まさか隣県のとプロのサッカーで戦える日が来るとは10年前には思いましなかったです。


これからもカマタマーレ讃岐の応援よろしくお願いしますね。
徳島のスタジアムでお会いしましょう~

またコメントくださいね
ではでは

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プロフィール

がくお 

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2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2017 J1侵攻編

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コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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