GWアラカルト 東京ヴェルディ戦 



黄色いJEFさんの前週は

緑色の東京ヴェルディさんご来場。


昨年は彼らと入れ替え戦圏内の21位を争う

敗れた方が入れ替え戦

常に勝ち点6差で追走していたイメージ

最大3差まで詰め寄るも最終9差つけられ

われらは入れ替え戦へ(泣)


まぁ20年前のJ開幕戦を飾った

あの天下のヴェルディと地元のJチームが「何か(笑)」を争いデットヒートなんて

想像もできなかった。


すごいことだと思います。

それだけでもうれしい

これが讃岐さぽとして正直な感想。

ヴェルディさんにとってはしんどい不本意な一年だったと思いますが・・・・



歴史が深いからサポーターグループも多いのだろう。

試合前には各グループのリーダーが打ち合わせ??

そんなところにも歴史感じます

IMG_4755.jpg



ただね

みなさん仲がいいの

「事前搬入の時間で~す」と案内すると何と全員入っちゃった(笑)

ごらんのとおり誰もいない

IMG_4742.jpg

普通は半分以上残るし

横断幕なんかは、「我、関係せず・・・・」のスタイルで

まったく関心を示さない方もしばしば・・・・

それが和気あいあいと入っていき、振り返れば誰もいない(笑)

時間前にみんな出てくる。

相当仲がいいようお見受けいたしました。(笑)




IMG_4744.jpg


掲示で目をひいた横断幕はコレ

TOKYO2020

しっかりオリンピックアピール

さすが「東京」ヴェルデイ

まあ、我らも「うどん県」横断幕は常に持っていってましたけど・・・昨年(笑)

やっぱりスポンサー様なのね・・・東京都さんが・・・・

とか思いました。

そのあたりのサッカー事情は地方も首都も一緒。








秋にはまたお邪魔しますね

味スタに

よろしくお願いいたします。

ご来場ありがとうございました。


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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