アウェイゲート体験記 大分トリニータ戦



ボランティア集合時間9:00.

その15分前にスタジアム到着。

携帯を不携帯に気が付く

あぁ・・・・・

大分さぽさんスイマセン。

みなさまの奮戦ぶり画像にできません。

ここにきて私「気合が入ってる」のではなく「空回り」してる感じ(泣)


アウェイゲートのお仕事もあと2試合。

アウェイゲートボランティアのみんな慣れたものである。

どんどんどんどん準備が進む。


キックオフの時間が迫る。

「もういいからサポーターに戻り応援に駆け付けて!!」といっても

笑顔で「まだ、大分ツアーバス着てないから・・・」とぎりぎりまで残ってくれる。

すまないねぇ・・・・みんな・・・・ありがとう。


最終的に600人越えのアウェイサポーターさん相手に渾身のアテンド・お接待。



大分さんもプレーオフがかかっているから気合十分。

いろいろな横断幕をたくさん持参して来場。

さすがJ1経験豊富なクラブ・・・・・

いろいろ持ってるんだなぁ・・・・・・

と感心しきり。


来場者数は愛媛・松本と同じくらいの感覚。

船で来た人が多い。

けどJRで来た人もちらほら。

たくさんのご来場、誠にありがとうございました。

讃岐の地を楽しんでいただけましたでしょうか??


ばたばた過ごしたためあまり大分さぽさんとふれあう時間なし(泣)

この次があったならいろいろ交流したいものである。



だが最後にとある大分サポーターさんからひと言お褒めの言葉頂く。

「ありがとう・・・ありがとう・・・・温かい雰囲気のもてなしでとてもよかったです。

また来たい。来年はお会いできないと思いますが・・・。いつかまたお会いしましょう」


それはプレーオフに向かう決意の表れ。

いやJ1昇格を目指す執念の言葉。

今節彼らのイメージはこの言葉に凝縮されている。

J1に対するを感じかたが当然であるが我らと違う。


どうかご健闘を。

いつかJ1でお会いしましょう。






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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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