アウェイゲート・ボランティア各位

ゲート外側

いよいよ最終決戦です。

しかし・・みなさん・・・おそらく持ち場は(なんだかんだ言って)ここ。

これから確実に2試合はここ。


今回もぎりぎりのスタッフ体制が予想されレギュラーメンバー以外の増員は期待できない。

・・・というかこれでもずいぶん多く人を割いていただいている。

運営担当責任者さんには感謝感謝感謝。



しかし、しかし・・・・・



いつもと変わらない歴戦のメンバーとボラ・サポ双方の仕事にご一緒できる事うれしく思います。

本当に一年間お付き合いいただきありがとうございました。

私のブログを通じてではありますが、各方面のアウェイのお客様からお褒めの言葉頂いてます。

これはクラブの成長に貴重な一助になっていると信じます。


みなさのおかげです。

本当にありがとう。

来年はさらに多くのアウェイサポが押しかけてくれるでしょう。

チケット代だけにかかわらず

グルメや宿泊、お土産等、

クラブを、香川を、元気にする素を多く運んでくれるに違いありません。



惜しむべくは今回も女性ボランティアさんがいない。(笑)

アウェイサポさんには気の毒なぐらい「男くさい」お迎え・アテンドになると思う。


野太い声で

「本日は丸亀競技場へようこそおいでくださいました~」(笑)


それと・・・あの~

開場前のトイレチェック・・・・女性がいないと・・・できないので・・・・・・

おそらく明日一番目にアウェイゲート目の前通る女性のサポさんお願いすると思われ・・・・

その際はサポで女性の方・・・・・ご協力よろしくお願いいたします。(笑)





どうせやるなら楽しくやりたいのがアウェイゲートのポリシー

遠方からいらっしゃるサポーターさんから多くの感謝の言葉を集め

楽しい思いでいなるようにしてあげたい。

「勝点」以外の相談には可能な限り乗ってあげたい。

そしてアウェイゲート全員が楽しく笑顔でアテンドできる雰囲気をつくりたいものである。



今回はおそらくアウェイゲスト数1000人を超えることはないと思う。

設営ボランティアは入場ピーク終了後、

任意の時間にゲートを離れ

コア・エリアのCLのもとに駆け付けて合流してほしいと思う。


幾分早い時間でもいいと思っている。

少しでも早く合流し、チームにエネルギーを送電してほしい。

遠慮はいらない。

あとは「通し」ボラである私達に任せを。




いよいよ、最後の戦いです。

最後の総攻撃です。



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コメント

No title

明日も微力ながらアウェイゲートでの
おもてなし、一緒に頑張りましょう。
そして、試合では岳さんの魂と共に
選手の背中を押します。

ちょみさんへ

コメントありがとうございます。

え~・・・・・

ついに本土決戦+2戦となりました。
+2戦の方がより本土決戦チックなにおいがしますが・・・(笑)

いずれのチームが相手でもチャレンジャーのメンタルで私は行きたいと思ってます。
その先にあるものがわれらの望むものであることを信じて

よろしくお願いします~!!
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がくお 

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2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

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2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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