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43日目に復活するサポ 残30日

クラブユース選手権もベスト16で敗退

頑張ったと思う

お疲れ様

ユースが強いのは本当にうれしい

少なくとも現時点で16強であるなら

カマタマU18はJ1クラスである



叶うならこの少年たちの成長と

トップの成長がリンクしてほしい。

今の主力が3年もすればキャリア的にもピーク

そこに23歳以下の伸び盛りの才能が加われば

フル代表と同じ効果が期待できる。





そのような流れを意識しつつ

さらにその先のキャリアをよく考える。

例えば高校から2種登録されれば

夢を追うために通信制高校へ転校する。

あるいはユースからトップへ昇格すれば

最終学歴に大卒はつかない。




ただスポーツ選手のキャリアより

その後のキャリアが

人生に占める割合において圧倒的に長い。

故、引退後のキャリアはとても気になる。

ボラで懇意にした選手は後を追うことにしている




圧倒的に「サッカークラブ」に関わる人が多い

「育成」「教室」「メソッド配信」「指導者」

そしてクラブスタッフ

さらにそこから別世界や

家業を継ぐ人もいる。



ポルシェ売る男には頑張ってほしい

「元讃岐の守護神で元FC東京広報、

家木大輔はなぜポルシェに転職した? 」

https://number.bunshun.jp/articles/-/848587






その中で「起業」を選んだのが

四国リーグ時代のカマタマーレ得点王

脇坂諭氏

地域時代の我らが得点王は地元鹿児島に帰らず

香川で「CEO」としての人生を歩む


personal gym NOVAS
香川県高松市東浜町1丁目3-1JAGビル3F

https://www.novas-service.com/guide/

このCEOは鹿児島で試合があるときは

サポさんたちがうまいもの食べれるようにと

必ず郷里の名店を教えてくれる

ワッキーが愛したラーメンとか

私も食べてみたいのでコロナが収まればぜひ鹿児島にはいきたい


たとえ現役を去っても超人です・・彼らは‥笑

2020/1/15

http://19700424.blog.fc2.com/blog-entry-1460.html


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サッカー選手セカンドキャリアを考えた時

起業は有力な回答の一つと思う



勿論、これまでの経験を

そのままスキルにして

サッカーを「職」とする事

間違えではない。



だが経済的、時間的自由を手に入れる新チャレンジは

プロ生活で培ったメンタルや耐性を生かして

別世界に挑戦すること、大いに「有益」だと考えている。

なぜなら

現役時代は典型的な「個人事業」である。

そもそも単年度のパフォーマンス

が次年度のフィーという

「経営者視線」の生活をすでに経験している。

リスクをマネージメントする習慣

すでに得とくしているのだ。

つまり

「プロのサッカー選手であった」という貴重なキャリアは

F1でいえばシャーシ(パーソナリティ)として用いる方が

エンジン(収益の柱)として期待するより

競争率と収益の両面から有利と考えている。


20代で選手生活を終えるなら

何か資格をえるか

PCでプログラミングを学ぶかして

それをエンジンとする「起業」という選択肢は

サッカーで習得した経験やメンタルだけでなく

マスコミ等の話題性とサポの好感度

習慣となった個人事業主気質

というシャーシ(パーソナリティ)にととても相性がいい。

危機管理において冷静さと体力

経営者に必須のアイテムである。



何をするか「エンジン」を見誤らず

情熱を傾けれる「もの」

そこにだけフォーカスすればいい







そのファーカスの原点に

「最後はサッカーに戻る」という動機付けもいい

元Jリーガーのスクール指導者と

プログラムができる元Jリーガーコンサル

前者は競争過多かもしれないが

後者は開拓の余地があると思う

管理や分析管理が自前で自由自在

それを「元選手」が行う訳だから

トップと変わらないクオリティ

どの町でもどのカテゴリーでも大歓迎。

さらにサッカースクールの

集客や告知をシステムごと構築できる

必要不可欠この上ない人物になれる。

そうなるための頑張りは

「やっぱりサッカーがすきだから」

という動機付けでいい



つまり最後は大きくなって

直接間接でカマタマーレに参加する

現役を退いた選手も

スクールで3年間お世話になった子も

ユースでカマタマーレ離れた子も

同じような工程を経て

カマタマーレに戻ってくる。





そんなサイクル

もう追いかけだしていい。

それくらい

カマタマーレにも歴史とかかわった人の数

膨らんできていると考える。





今日は社労士的視点

あと1月で後半戦再開だぜぇぇぇえええええ





好きな讃岐をもっと上に

かまたまがすき




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いつか出会う未来の仲間たちへ


暑苦しく独断と偏見入に満ちた

私の素直な感情を書いています

(笑)

そこに探しているモノの匂い

感じたなら

是非スタジアムに来てください。

いつまでも大歓迎です。



カマタマーレ讃岐サポーター 

がくお








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