歓迎 愛媛FC サポーター様



このゲーフラは某選手が愛してやまないハムスターの「釜揚げさん」のゲーフラ。




今節ご来場のアウェイサポーター様へ。


カマタマーレ・アウェイゲートボランティアとして

遠路はるばる丸亀にお越しいただく愛媛FCのサポーターさんを歓迎します。

渾身のホスピタリティをもってお迎えいたします。

同じお遍路文化をもつ四国の者同士です。

僕らはお接待の心を充分に発揮できるよう準備をしています。

運営側も「四国決戦」盛り上げるべく様々なイベントを準備しています。


TVもスカパー以外にNHKでも中継。

帰宅後の録画は2種類で楽しめます。



香川県下の学生さんたちがこのイベントを楽しんでもらおうと

様々な企画を頑張って企画してくれてます。

「かまたまつり2014」



アウェイ・エリアから見たメインスタンドとピッチ

陸スタだけど・・・結構素敵でしょ!?





お土産もあります

4県特設PRブースの香川県コーナーでは

なんと先着300名様に「さぬきの夢」うどんをプレゼント!
※さらに「さぬきの夢」うどん配布終了後、ミニトマト(5個入り)500パックをプレゼントいたします。

スタジアムグルメもほぼ今きていただける最大数のお店が出店してくれます。

おうどんはもちろん「焼きラーメン」「カマコロ」「とっと焼きうどん」ect

もちもちポテト





もしもし・・・・讃岐の地へ、丸亀へお越しになることに躊躇・遠慮があるなら

遠慮なく、心配なくサッカーを楽しみに来てください。



ファジアーノ岡山戦のアウェイゲートの風景




そしてお互いが愛するチームの背中を精一杯押しましょう

素晴らしい時間を共に過ごしましょう。


少なくともここに一人、愛媛サポさんのご来場を心待ちにしている者がいることを

ぜひぜひ知ってください。


我らが愛してやまない「丸亀競技場」へ

ご来場心よりお待ち申し上げております。



アウェイゲートから通路を抜けるとそこは異世界ワンダーランド!!!



階段ピカピカに磨いてまってます!!





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がく 

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2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

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2017 J1侵攻編

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2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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