松本戦 アウェイゲート 体験記

松本サポーターの朝は早い(笑)



ボランティアリーダー朝礼が8:20分から始まるため

8時前に会場入りしアウェイゲートでセッティングにいそしむ

磐田サポさんと同数程度のサポーターさんたちがすでに待機していた。

彼らが列に並びやすいようにコーンとバーを使い待機列を延長して

いったんゲートをを離れる。



朝礼後、アウェイゲートに戻るとびっくり!!!

9時過ぎの段階では磐田サポさんよりはるかに多い松本サポさんの待機列の長さ

事前延長分では収まりきれず、ゴール裏までのばしてもまだ収まらず

そこから折り返してゲート付近まで待機列を伸ばす。


ゴール裏までの待機列を作った際に並んでいる松本サポさんから

「後バス4台くるから~。もうすぐ来るから~」

と笑顔で言われた時はさすがにくじけそうになったが・・・・(笑)



それが上の写真。



噂に聞いた松本山雅ご自慢の大遠征軍団

味スタに8000人詰めかけ

アルウィンで歴戦のガンバサポが戸惑ったというほどの

緑色の熱狂が丸亀におし寄せてきた(笑)





しかし、松本サポの特徴は男女・平均年齢・グループ構成もファミリー・サークルなど全てほどよく混在する。

明るく元気なお兄さんたちがいたかと思えばまったりと過ごす大人のサポーターさん達がいたり

赤ん坊を抱いたお母さんや小さい子供を連れたご家族。恋人同士のようなカップル??まで

多彩に存在する。

磐田サポは少なくとも若い人の割合が多かった。



最初は「マジでこの人たちがサッカー大好きなのか??」

「孫や子供や夫に「無理やり」家族旅行と称して連れてこられたのではないのか??」

・・・そう思った。しかししかし・・試合が開始されればその疑問は払拭された。

彼らこそ、その熱狂のメインエネルギーであった(笑)


松本サポは「サッカーの試合を見に来た」というより「お祭り」を楽しむコミュニティーのようだ。

我らがカマタマーレの試合会場はどちらかというとこの「松本スタイル」が似合っているかもしれない。

これからは松本さんのように老若男女たくさんの人たちに愛されるスタジアムにしていきたいものである。


松本サポの凄いところはその機動力

今回スタジアム近くの臨時駐車場がないためかなりの混乱が予想されたが

松本サポーターはかなり早い時間から遠方の臨時駐車場に集まり

かなりのゆとりをもってスタジアムに駆けつけてくれた。


運営スタッフが

「松本のお客さんがうまいこと駐車場を利用してくれて助かった」と漏らしている。


おそらく観戦に慣れていない「かがわサポ」が12時前後頃に来場を集中させ

松本サポが重なれば相当混乱したかもしれない。


待機中も本当にのんびり穏やかに「待つこと」を楽しんでいるかに見える。

質問等もいわゆる「熱い」要求はなかった。


ひょっとして「混雑に慣れている??」

いったいアルウィンではいつもどのような光景が繰り広げられているのであろう。

そんな疑問から(せっかくJ昇格したのだから)今年はアルウィンにお邪魔したくなった(笑)


さてさて試合は始り

開始直後の大歓声・・・

そしてsee offの大合唱。


このチャントの意味を知るゲート担当のボランティアは雄たけびをあげて悔しがる。

「まだ始まったばかりだぞ???なにがあった??」

「しかし松本のチャントがsee offである以上ウチが被弾したに違いない・・・・」

「おいおい・・・大丈夫か・・・・」


「だめだ!!やられた!!キックオフ直後のボールかっさらわれたらしい・・・!!」


see off は3年前我々が始めてみた大サポーター(松本山雅)が奏でていた得点時の歓喜のチャント。

あの時のアルウィンでその中心にいたのはゼッケン3番

あの偉大なプレーヤーと戦うことで我々もJへ近づいていることが実感でた。

得点されたが今に思うと少しうれしかった。


その後、私たちは松本山雅の背中を追ってここまで来たようなところがある。

「いつか俺たちもあのような舞台で、あのような大歓声の中で・・・」

そう夢見てきた。


ゆえにカマタマーレサポーターの遺伝子にはsee offは鮮明に記憶されているわけである。






さてさて3年前、Jへの道しるべを記してくれた信州松本のチームは

今回はJの厳しさを教えに来県されたようである。


まあ・・われらが成長してないだけかもしれませんが・・・・。



試合は

0-5


開始9秒で失点

前半3失点

後半2失点

後半の失点はATでの失点


選手たちの自信は根こそぎ「引き抜かれた」かもしれない。

何も残っていないかもしれない。

しかし「まっさらな大地」の中から新しいものが生まれる。

「失敗やカッコ悪い経験」が「成功や勝利の卵」

まだまだ元気にやってくれると思う。


松本サポーターのチャントはスカパー内で響きわたり

讃岐サポのチャントの方がむしろ途切れがちになる。

残念ながら「ホームジャック」と言われてしまうかもしれない。

しかし、いいのだ。

讃岐サポーターはこの悔しさを糧にまた立ちあがってくれるだろう。

この経験を基に多くの新しい仲間を連れて来るであろう。


観客動員数 2916人

松本サポがそのうち「800人程度」であることを考えれば実質2000人

JFL時代に逆戻り。

前節は「来場一万人」を超えたゆえに余計に堪える・・・


運営ボランティアの私自身、ホスピタリティを見直すいいきっかけかもしれない。

また新しいおもてなしの方法を考え抜いて

一人でも多くの観客が来場するよう努力したいと思う。



選手・サポーター・ボランティア

全てにおいて「気持ち良くなるぐらいの」大敗。

しかし、振り返りこれが「いい薬だった」と思いたいものである。


次回はサポーターとしてアルウィンへ

今年の楽しみがまた増えました。


松本からのたくさんのご来場、誠にありがとうございました。

山雅さんの今年のご活躍をお祈りしています。



追伸

3年前と同じく松本山雅サポーターエリアにはゴミがほとんど残っておりませんでした。

残っていたものは不可抗力で落ちたものと思われ、意図的な放置は全くありませんでした。

2戦続けてゴミ拾いの苦労はありませんでした。(笑)

ありがとうございました。

また来てくださいね。

おうどん食べに。









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コメント

応援団

がくお様

はじめまして。
応援団には所属していませんが、JSL時代からカマタマーレ讃岐を応援している者です。
応援団のサイトがどこにもないので、探しまくり、がくお様のブログにたどりつきました。
応援団の皆様のご努力・ご活躍には、いつも頭が下がります。
本当にお疲れ様です。

さて、松本山雅応援団について、感じたことがあります。
私は、今回、B席の中央付近に座り、松本山雅の応援団の声がよく聞こえておりました。
試合が始まる前に、「カマタマ、カマタマ、よいソバ。」などという、カマタマーレ讃岐へのエールソング?が聞こえてきましたが、応援団の皆さんには聞こえなかったのでしょうか?それに対する返歌はなく、ミーティングや練習をしていたように思います。J2には「エールソング交換」なるものがあるのではないでしょうか?
また、丸亀市長の「今日は丸亀市の誕生日です。」に松本山雅応援団は拍手をくださいました。
応援の声が大きい、まとまっている、というだけでなく、敵チームを尊重してくださる大人の応援団だな、J1に上がるチームの応援団だなと感じました。

カマタマーレ讃岐の応援団は、はじめてのJ2ですから、J2の他の応援団に学ぶ必要があると思います。偵察チームを作ってはいかがでしょうか?
松本山雅のような応援団に学び、他の応援団に尊敬されるような格好いい応援団になって欲しいです。
それから、できましたら、応援団のWebサイトを作ってください。

部外者が生意気なことを言いまして本当に申し訳ございません。
私は、これからも、カマタマーレ讃岐と応援団を応援します。

お疲れ様です

ボランティアがいるから、私たちサポーターが試合に集中し、選手と一緒になって松本山雅と闘えたと思います。
しかし、サポーターと観客(?)との応援の仕方にはだいぶ差があり、松本山雅のサポーターの応援に負けていたと思います。
私も、観客だった時は、声も出せず、拍手も控えめだったと思います。
せっかく、同じ、B席にいるのであれば、一緒になって応援出来ないものでしょうか?
観客がサポーターに近づいてもらうのでなく、サポーターが観客席に入って行って、応援をリードしてあげればどうでしょうか?
私も今では、大声が出せるようになり、チャントも出来るようになり応援が楽しくなりました。(昨日は、右手が痙りました大笑い!)
今後とも、ボランティア大変でしょうが頑張って下さい。
私も、残り試合(ホームは丸亀で、アウェイはスカパーで)全力で応援します。
(追伸)
  今日(3/23)FC大阪との練習試合があり、カマタマーレ讃岐は昨日出場メンバー以外で、0-2で負けましたが、熱心なサポーターが多数こられていました。(昨日の試合が完敗だったので心配でしたが?)

コメントつづき

先ほどコメントさせていただきました、じゃこてんです。
「カマタマ、カマタマ、よいソバ。」は「カマタマ、カマタマ、よりソバ、信州そば。」だったように思います。
エールソング交換ではなかったかもしれません。
すみませんでした。

しこくのしんちゃん様と同じように、丸亀とスカパーで応援しつづけます。
声と拍手も頑張ります。

お世話になりました

ツアーバスでお邪魔しました。お世話いただきありがとうございました。
アルウィンにお越しいただけるとの事、心より歓迎いたします。

※些細なことですが沢山の方が読まれるでしょうから
『「お祭り」うを楽しむ』、『JFL時代にが約戻り』
お気づきでしたらごめんなさい。

昨日はありがとうございました。

昨日は土曜日開催でもあり初めて丸亀へ行きました。恐らく8時頃待機列周辺にいたサポのうちの一人です。
結果は結果としてさておき、試合後帰宅の際
数名のカマタマーレサポのかたより「今日はありがとうございました。そしておめでとうございます。お気をつけて…」と声をかけていただきました。嬉しかったです。
ぜひ、松本にもお越しくださいませませ。
お待ちしております。

じゃこてん様へ

コメントありがとうございます。
お褒めいただきありがとうございます。
またねぎらいの言葉もうれしいです。

カマタマーレサポーターグループは
CELESTE de CORAZON(セレス デ コラゾン)と申しまして
サイトもございます。
http://celeste-de-corazon.com/about/

ぜひご覧くださいね~。
ただ公式カマタマーレHPとは無関係の私的団体という立場を崩せません。
応援等で会場運営に支障が出ることがあってはいけない。
(チャントがうるさい~・・というような要望がチームにいかないように・笑)のであまり公にアドレスを公表していないことと思います。
ここに当日の集合時間やチャントのお知らせが載っております。
またCLさんのブログ(芝上疾走記 ブログ村にあり)・ツイッター・FBなどでその情報がリリースされているようです。
よかったらブログ村でのぞいてあげてくださいね。

エール交換等は素晴らしいと私も常々思っております。
しかしサポーターさんの中には試合に集中したい人もいると思いますし
ある程度お互いが「好敵手」的な認識があると自然発生的に起こります。
長野パルセイロとの最後の戦いの後、
彼らが奏でた「カマタマーレ!!」コールに
我々も「さきーに行くぞ!!」と返しました。
暫しの別れ、再会の約束を兼ねたパルセイロへのエール交換でした。

さらに声出しエリアの現状は
最近急激に膨れ上がるサポーターの統率も大変でしょうし、
スタジアムの形状から山雅のコールが聞こえていなかったのかもしれません。
土曜日は応援に来れない中心メンバーさんも多いと聞きます。
すこしバタバタだったのかもしれませんね。
けっしてコールを返さないようなメンバーではないので
そこのあたりはご安心ください。
また我々も先にエールして返信がないこともありますので
エールの交換は双方がうまく通信できて成立するところがあり、
逆にその際は感動ものです。

松本の応援団は非常にレベルが高いと常々感じています。
震災の際、1週間で募金を集め
サポーター自ら同一リーグのソニー仙台に届けたという実績があります。
伝統あるJ1チームサポーターグループ並みのスピードと献身だったそうです。

故に拍手等マナーも高い水準なのでしょうね。
素晴らしいことと思います。

アウェイサポンさんへのホスピタリティーは基本われら運営の仕事となります。そこはいつもメンバーが一生懸命対応していますし、
感じがよいとの評価もいただいております。
丸亀のサッカー少年団のお母さんたちに感謝感謝です。

しかしエール交換がうまくいくと会場が盛り上がり
初めての人とかが楽しく感じたりします。
スタジアムイベントとしてはとてもいいものだと思います。
りぷーたが増える楽しいハプニング。
いつもたのしく交換が成功してくれたらいいなぁ・・とは思いますねぇ~。

カマタマーレのサポーターのメインメンバーは
アントラーズ、セレッソ、ヴォルティスなどの
サポター経験者で構成されておりサポータ運営の経験はあると思われます。
しかし、最初から作り上げることは初めてなので
試行錯誤の時代を過ごしているのかもしれません。
J1の試合も観戦によく行ってるみたいです。
そこは観戦だけではなく偵察も兼ねていると思います。
若手のUターン就職組は
都会でのサポーター経験を持ち帰ってくれたりもしてます。
すこし長い目で見ていただけたら成長が期待できると思います(笑)

コメントを2度に分けていただき大変ご配慮いただきありがとうございます。「カマタマ、カマタマ、よりソバ、信州そば。」は
秀逸な平和的な挑発ですね(笑)
「うどん ONLY」と返したいところでしたが
Jリーグが怖いし浦和サポさんがつらい思いしてるのでできませんでした。
前回彼らはゲートフラッグで「そばの国」と挙げていました。
まずはユーモアで彼らに一日の長があるようです(笑)

長文失礼しました

またコメントくださいね。
ありがとうございました。

しこくのしんちゃんさんへ

コメントありがとうございます。
確かに巻き込んでいきたいところですね。

私も昨年まではボランティアを試合前に終わらせ
ゴール裏に駆け付け意図的に一番端っこに陣取り
私より内側、コールリーダー側の人を
声出しエリアの中にいるような「感じ」にしたりしてみました。

しかしその後席を移動されたりする人もいたので
静かにに観戦したい人もいるのかなぁ・・
と思ったりもしました。

声出しエリアで静かに見るのもまた観戦の
だいご味なのかもしれませんねぇ~

今はアウェイ専門ですが会場では
離れて座っている人にできるだけ声をかけて
一緒に応援をお願いしたりしています。
このあたりはCLさん達もされているようです。

ただこれからいろんな若者たちが応援に参加してくれれば
いろいろな巻き込む作戦もできると思います。
サポーターグループも現在進化中という感じでしようか・・・
ゆっくりゆっくり進んでいます。

どうやら奥ゆかしい県民性の様です(笑)
香川県民は・・・

しんちゃんさんはまた右手がしびれるような
熱い声援お願いしますね。

ではでは・・・

はたましさんへ

コメントありがとうございました。
つたない運営だったのではないかと
心配しておりました。

お礼いただき一安心。
おうどんや骨付き鳥をお楽しみいただければ
さらにうれしいです。

ぜひまたお越しください。
私も松本を訪れたいと思っております。
その節はよろしくお願いいたします。

追伸

誤字脱字の件ありがとうございました。
書きっぱなしで校正しておらず・・・
気がついてませんでした。(笑)

感謝感謝感謝です。
またお会いできる日を楽しみにしています。
ではでは・・・


某松本サポさまへ

先日は遠くからお越しいただき
ありがとうございました。

運営が松本さんが早く来てくれたことに
本当に感謝しておりました。
時間がない方は丸亀駅で
自転車を利用いただいたみたいで
こちらも感謝です。

うちのサポーターをお褒めいただき
ありがとうございます。
ブログ内でも触れましたが
松本サポさんをある意味リスペクトしている者は
多いと思います。
交流が深まりうれしいです。

松本にお邪魔したく思っています。
今度は正真正銘のサポーターでお邪魔します。
再戦の日が楽しみです。

おいしい蕎麦屋さん教えてください。
いや・・全部おいしいのかな???

コメントありがとうございました。
ではでは・・・

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プロフィール

がく 

Author:がく 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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